現地2月3日、MLB専門放送局『MLB Network』がポジション別ランキングを発表し、現時点でのMLB右翼手トップ10が明らかになった。評価には同局独自の指標「The Shredder」が用いられ、統計データと実績を総合的に分析した結果となっている。
そのなかで、シカゴ・カブスの鈴木誠也は、この激戦の右翼手部門で7位に選出。メジャーを代表する強打者たちが名を連ねる中、その実力が高く評価された形だ。
鈴木は昨季151試合に出場して打率.245、32本塁打、103打点、OPS.804を記録。右翼手として32試合に出場し、攻守にわたって存在感を示した。
さらに、ポストシーズンでは全8試合に右翼手として先発。31打数7安打、打率.226ながら3本塁打と勝負強さを発揮した。アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)やフアン・ソト(ニューヨーク・メッツ)らスーパースターと肩を並べる鈴木の評価は着実に高まりつつある。
このランキングを受けて、ファンからは「このメンツに並んでるの凄すぎる」「素晴らしい」「レジェンド級の選手ばかり」「この怪物たちに並ぶ時代が来た」「どれも欲しい選手」「評価を得た証だ」といった声が上がっている。
【MLB右翼手ランキング】
1位 アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)
2位 フアン・ソト(ニューヨーク・メッツ)
3位 カイル・タッカー(ロサンゼルス・ドジャース)
4位 コービン・キャロル(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)
5位 ロナルド・アクーニャJr.(アトランタ・ブレーブス)
6位 フェルナンド・タティースJr.(サンディエゴ・パドレス)
7位 鈴木誠也(シカゴ・カブス)
8位 ジョージ・スプリンガー(トロント・ブルージェイズ)
9位 マイク・トラウト(ロサンゼルス・エンジェルス)
10位 ウィラー・アブレイユ(ボストン・レッドソックス)
構成●THE DIGEST編集部
【動画】鈴木誠也 MLB初30本塁打シーズンのハイライト
そのなかで、シカゴ・カブスの鈴木誠也は、この激戦の右翼手部門で7位に選出。メジャーを代表する強打者たちが名を連ねる中、その実力が高く評価された形だ。
鈴木は昨季151試合に出場して打率.245、32本塁打、103打点、OPS.804を記録。右翼手として32試合に出場し、攻守にわたって存在感を示した。
さらに、ポストシーズンでは全8試合に右翼手として先発。31打数7安打、打率.226ながら3本塁打と勝負強さを発揮した。アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)やフアン・ソト(ニューヨーク・メッツ)らスーパースターと肩を並べる鈴木の評価は着実に高まりつつある。
このランキングを受けて、ファンからは「このメンツに並んでるの凄すぎる」「素晴らしい」「レジェンド級の選手ばかり」「この怪物たちに並ぶ時代が来た」「どれも欲しい選手」「評価を得た証だ」といった声が上がっている。
【MLB右翼手ランキング】
1位 アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)
2位 フアン・ソト(ニューヨーク・メッツ)
3位 カイル・タッカー(ロサンゼルス・ドジャース)
4位 コービン・キャロル(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)
5位 ロナルド・アクーニャJr.(アトランタ・ブレーブス)
6位 フェルナンド・タティースJr.(サンディエゴ・パドレス)
7位 鈴木誠也(シカゴ・カブス)
8位 ジョージ・スプリンガー(トロント・ブルージェイズ)
9位 マイク・トラウト(ロサンゼルス・エンジェルス)
10位 ウィラー・アブレイユ(ボストン・レッドソックス)
構成●THE DIGEST編集部
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