3月7日、俳優の松本怜生さんが自身のXを更新。「生大谷さんホームランみれたどぉ」と綴り、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールC・侍ジャパンの韓国戦を東京ドームで観戦したと明かした。
試合は序盤に3点を奪われたが、3回に大谷翔平が同点弾。5対5で迎えた7回2死三塁の場面では、大谷が申告敬遠で出塁し、続く近藤健介は韓国の5番手パク・ヨンヒョンの制球が定まらないなか四球を選んだ。2死満塁の好機で3番・鈴木誠也が打席に立つと、カウント3ー1からの5球目、スライダーが外角高めに外れて押し出し四球となり、日本が勝ち越し。さらに続く4番の吉田正尚がセンター前へ適時打を放ち、2点を追加した。
3点リードの8回に1点奪われたが、そのまま逃げ切り8対6で勝利。この試合を現地観戦したいま最も旬な25歳俳優は「俺は幸せ者かー!!!!」と喜びを爆発させた。松本さんは2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』で石田三成役に選ばれ、大河ドラマ初出演を果たした若手実力派俳優だ。
松本さんは、さらに「生大谷サマ生誠也サマ生吉田サマのHRみれたどぉ」と投稿。「キムヘソンのHRも観たいなぁって呟いたらほんまに打ってしまって震えてます。ちゃんとドジャースの帽子に被り直して喜びました」と興奮冷めやらぬ様子を綴った。
この投稿にフォロワーからは、「あっそうか!野球少年だったね」「生で観れたのはめっちゃ幸せ者」「すんご!!」「がーち羨ましい」「現地にいるんだ?」「えードームいるの?」などと、反響の声が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
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試合は序盤に3点を奪われたが、3回に大谷翔平が同点弾。5対5で迎えた7回2死三塁の場面では、大谷が申告敬遠で出塁し、続く近藤健介は韓国の5番手パク・ヨンヒョンの制球が定まらないなか四球を選んだ。2死満塁の好機で3番・鈴木誠也が打席に立つと、カウント3ー1からの5球目、スライダーが外角高めに外れて押し出し四球となり、日本が勝ち越し。さらに続く4番の吉田正尚がセンター前へ適時打を放ち、2点を追加した。
3点リードの8回に1点奪われたが、そのまま逃げ切り8対6で勝利。この試合を現地観戦したいま最も旬な25歳俳優は「俺は幸せ者かー!!!!」と喜びを爆発させた。松本さんは2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』で石田三成役に選ばれ、大河ドラマ初出演を果たした若手実力派俳優だ。
松本さんは、さらに「生大谷サマ生誠也サマ生吉田サマのHRみれたどぉ」と投稿。「キムヘソンのHRも観たいなぁって呟いたらほんまに打ってしまって震えてます。ちゃんとドジャースの帽子に被り直して喜びました」と興奮冷めやらぬ様子を綴った。
この投稿にフォロワーからは、「あっそうか!野球少年だったね」「生で観れたのはめっちゃ幸せ者」「すんご!!」「がーち羨ましい」「現地にいるんだ?」「えードームいるの?」などと、反響の声が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
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