サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有が5月8日(日本時間9日)、自身のSNSを更新。昨年10月に右ひじ手術を受けてから初めてキャッチボールを再開したことを報告した。
ダルビッシュは「手術から約6か月、キャッチボールを始めました」と綴り、球団の本拠地ペトコパークでボールを投げる様子を公開した。39歳の右腕は今シーズン全休する見込みで、現在は無給の制限リストに登録されている。なお、契約は2028年まで残っている。
この報告を受けてフォロワーやファンからは、「長くダルビッシュさんの姿を見ていたい」「絶対に戻ってこい」「もう投げられるんだ!」「来年マウンド楽しみすぎる」「無理しないように」「前に進む世界のエース」「嬉しいニュース」「投げてる姿を見れるだけでも嬉しい」などと、反響の声が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】ダルビッシュ有がキャッチボール再開
ダルビッシュは「手術から約6か月、キャッチボールを始めました」と綴り、球団の本拠地ペトコパークでボールを投げる様子を公開した。39歳の右腕は今シーズン全休する見込みで、現在は無給の制限リストに登録されている。なお、契約は2028年まで残っている。
この報告を受けてフォロワーやファンからは、「長くダルビッシュさんの姿を見ていたい」「絶対に戻ってこい」「もう投げられるんだ!」「来年マウンド楽しみすぎる」「無理しないように」「前に進む世界のエース」「嬉しいニュース」「投げてる姿を見れるだけでも嬉しい」などと、反響の声が寄せられた。
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