現地8月12日、ロサンゼルス・ドジャースとカンザスシティ・ロイヤルズの一戦で、フレディ・フリーマンがまさかのアクシデントに見舞われた。
ドジャースが4対2とリードして迎えた8回表、1死一塁の場面。一塁手のフリーマンはコリンズが放った一塁側への飛球を追い、ロイヤルズのベンチへ突っ込む形に。ボールを見たまま頭からベンチ内へ転落し、スタジアムは一時騒然となった。ドジャース・ベンチも選手たちが頭を抱えるなど、騒然とした空気に包まれた。
デーブ・ロバーツ監督が一塁側へ駆け寄るなか、フリーマンは自力で立ち上がり、そのままプレーを続行。大きな怪我は見られず、無事な姿を見せると、地元ファンからは「フレディ! フレディ!」の大合唱が沸き起こった。一歩間違えれば大怪我につながりかねないプレーだっただけに、球場全体が胸をなで下ろした。
このアクシデントに、SNS上では安堵と心配の声が相次いだ。
「本当に大丈夫!?」
「普通に守備に戻った鉄人フリーマン」
「心臓止まるかと思った…」
「マジでヒヤッとしたわ」
「えぐい落ち方したけど大丈夫か」
「後で病院できちんと検査してほしい」
「画面から消えた」
なお、試合は大谷翔平の2ラン本塁打などでドジャースが4対2で勝利した。
構成●THE DIGEST編集部
【記事】大谷翔平が6試合ぶり、逆方向への特大27号2ランHRでドジャース逆転!
ドジャースが4対2とリードして迎えた8回表、1死一塁の場面。一塁手のフリーマンはコリンズが放った一塁側への飛球を追い、ロイヤルズのベンチへ突っ込む形に。ボールを見たまま頭からベンチ内へ転落し、スタジアムは一時騒然となった。ドジャース・ベンチも選手たちが頭を抱えるなど、騒然とした空気に包まれた。
デーブ・ロバーツ監督が一塁側へ駆け寄るなか、フリーマンは自力で立ち上がり、そのままプレーを続行。大きな怪我は見られず、無事な姿を見せると、地元ファンからは「フレディ! フレディ!」の大合唱が沸き起こった。一歩間違えれば大怪我につながりかねないプレーだっただけに、球場全体が胸をなで下ろした。
このアクシデントに、SNS上では安堵と心配の声が相次いだ。
「本当に大丈夫!?」
「普通に守備に戻った鉄人フリーマン」
「心臓止まるかと思った…」
「マジでヒヤッとしたわ」
「えぐい落ち方したけど大丈夫か」
「後で病院できちんと検査してほしい」
「画面から消えた」
なお、試合は大谷翔平の2ラン本塁打などでドジャースが4対2で勝利した。
構成●THE DIGEST編集部
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