バスケットボール男子日本代表は3月1日、「FIBAバスケットボールワールドカップ(W杯)2027 アジア地区予選」Window2の韓国代表戦に78-72で勝利した。パリ五輪出場を決めた場所でもある沖縄に大物女優が降臨し、視聴者の視線は釘付けになった。
この試合はテレビ朝日で生中継され、同局のバスケットボールスペシャルブースターを務める女優の広瀬すずさんが応援に駆けつけた。広瀬さんは日本代表カラーであるレッドで全身を統一。試合中は放送席に座り、日本代表の得点時や好プレーには両手を上げて立ち上がるほど一喜一憂する姿が中継カメラに抜かれた。実況アナウンサーから「広瀬さん!」と話を振られても、興奮して気付かず「すみません!」と謝りながら「私も選手に手振りたくなっちゃった!!」と漏らすほど、白熱したゲームに大興奮だった。
前回のW杯でも舞台となった沖縄の雰囲気については「特別な情熱と、もはや懐かしく感じる思い出もありますが、このアリーナには本当にたくさんの軌跡が詰まったW杯の予選を見ていたので、今回も期待したいです」と笑顔で振り返った。X上では「たまに映る広瀬すず可愛すぎ」「広瀬すずの喜びを全身で表現するところがたまらなく愛おしいです」「勝利の女神、広瀬すず♡」「中継ゲストはまじで一生広瀬すずさんでお願いします!」などと、好感の声が上がった。
桶谷大ヘッドコーチの初陣となった2月26日の中国戦は逆転負け(80-87)を喫した日本は、ホームで韓国と激突。終盤まで一進一退のゲームだったが、1点ビハインドで迎えた第4クォーターに渡邊雄太がミドルと3ポイントで5点を連取すると、残り2分18秒には華麗な連携から豪快ダンクでフィニッシュ。残り1分9秒には齋藤拓実のダメ押し3ポイントで6点差に広げ、宿敵を振り切った。
広瀬さんの応援も届き、白星を挙げた日本はW杯予選を3勝1敗とし、グループ4チーム中上位3チームが進む2次予選進出に前進した。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】“女神再降臨” 再びバスケ日本代表戦の会場に登場した広瀬すずの厳選ショットをお届け!
この試合はテレビ朝日で生中継され、同局のバスケットボールスペシャルブースターを務める女優の広瀬すずさんが応援に駆けつけた。広瀬さんは日本代表カラーであるレッドで全身を統一。試合中は放送席に座り、日本代表の得点時や好プレーには両手を上げて立ち上がるほど一喜一憂する姿が中継カメラに抜かれた。実況アナウンサーから「広瀬さん!」と話を振られても、興奮して気付かず「すみません!」と謝りながら「私も選手に手振りたくなっちゃった!!」と漏らすほど、白熱したゲームに大興奮だった。
前回のW杯でも舞台となった沖縄の雰囲気については「特別な情熱と、もはや懐かしく感じる思い出もありますが、このアリーナには本当にたくさんの軌跡が詰まったW杯の予選を見ていたので、今回も期待したいです」と笑顔で振り返った。X上では「たまに映る広瀬すず可愛すぎ」「広瀬すずの喜びを全身で表現するところがたまらなく愛おしいです」「勝利の女神、広瀬すず♡」「中継ゲストはまじで一生広瀬すずさんでお願いします!」などと、好感の声が上がった。
桶谷大ヘッドコーチの初陣となった2月26日の中国戦は逆転負け(80-87)を喫した日本は、ホームで韓国と激突。終盤まで一進一退のゲームだったが、1点ビハインドで迎えた第4クォーターに渡邊雄太がミドルと3ポイントで5点を連取すると、残り2分18秒には華麗な連携から豪快ダンクでフィニッシュ。残り1分9秒には齋藤拓実のダメ押し3ポイントで6点差に広げ、宿敵を振り切った。
広瀬さんの応援も届き、白星を挙げた日本はW杯予選を3勝1敗とし、グループ4チーム中上位3チームが進む2次予選進出に前進した。
構成●THE DIGEST編集部
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