サッカーの日本代表FW上田綺世は、現地6月20日に行なわれた北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ(GS)第2節のチュニジア戦(〇4-0)に、3-4-2-1の1トップでスタメン出場。2ゴール・1アシストでチームを勝利に導き、プレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)に選出された。
上田は、1-0で迎えた31分にミドルシュートで自身のW杯初得点をマークすると、69分にはMF伊東純也の得点をアシストする。さらに84分にはMF佐野海舟のクロスに反応し、ヘディング弾でネットを揺らした。
大活躍だったエースストライカーのPOM受賞をサッカー日本代表の公式Xが伝えると、「エグすぎた」「理不尽ストライカー上田綺世」「ナイスシュートでした!」「1000試合目に日本のエースがやってくれたわ」といった称賛の声が上がった。
日本人史上初のオランダ1部リーグ得点王が、真価を発揮した。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】W杯初得点など大活躍でPOMの上田綺世がトロフィーを掲げ笑顔
上田は、1-0で迎えた31分にミドルシュートで自身のW杯初得点をマークすると、69分にはMF伊東純也の得点をアシストする。さらに84分にはMF佐野海舟のクロスに反応し、ヘディング弾でネットを揺らした。
大活躍だったエースストライカーのPOM受賞をサッカー日本代表の公式Xが伝えると、「エグすぎた」「理不尽ストライカー上田綺世」「ナイスシュートでした!」「1000試合目に日本のエースがやってくれたわ」といった称賛の声が上がった。
日本人史上初のオランダ1部リーグ得点王が、真価を発揮した。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】W杯初得点など大活躍でPOMの上田綺世がトロフィーを掲げ笑顔




