サッカーのフランス代表FWキリアン・エムバペは、現地7月9日に行なわれた北中米ワールドカップ(W杯)準々決勝のモロッコ代表戦(○2-0)にスタメン出場。先制となるゴラッソを決め、チームを3大会連続のベスト4に導いた。
60分にFWテジレ・ドゥエからパスを受けたエムバペは、相手のセンターバックがコースを塞いできたなか、右足を振ってゴール右隅に決めた。
このゴラッソをDAZN公式Xが公開すると、「ほんまに意味わからん」「縦回転もいけるのやばすぎ」「理不尽すぎる」「股抜き読みでDF足閉じたところであのコース蹴れるの凄いな~」など、そのパフォーマンスに驚嘆する声が上がった。
エムバペは今大会8ゴール目で、得点ランキングトップに立つリオネル・メッシ(アルゼンチン)に並んだ。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】「縦回転もいけるのやばすぎ」など反響 エムバペがモロッコ戦で先制弾
60分にFWテジレ・ドゥエからパスを受けたエムバペは、相手のセンターバックがコースを塞いできたなか、右足を振ってゴール右隅に決めた。
このゴラッソをDAZN公式Xが公開すると、「ほんまに意味わからん」「縦回転もいけるのやばすぎ」「理不尽すぎる」「股抜き読みでDF足閉じたところであのコース蹴れるの凄いな~」など、そのパフォーマンスに驚嘆する声が上がった。
エムバペは今大会8ゴール目で、得点ランキングトップに立つリオネル・メッシ(アルゼンチン)に並んだ。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】「縦回転もいけるのやばすぎ」など反響 エムバペがモロッコ戦で先制弾




