サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)に出場した日本代表DF長友佑都の妻・平愛梨さんが7月12日までに自身のインスタグラムを更新。W杯現地観戦のコーディネートを公開し、ファンの関心を集めている。
平さんは「サッカー観戦コーディネート」と切り出し、6枚の写真をアップ。夫の背番号5の日本代表ユニホームを基本に実際に現地観戦した時のコーデを紹介。ヘアメイクさんからもらったサッカーボール型のバック、スニーカー、キャップ、デニム、スカートなど様々な服を披露した。
4人の子どもたちを抱える平さんは、「頭で考えながら何泊分?と指折り数えながら積める!カオス(4人分)でキャリーバッグ1つ 私分で2つ+機内持ち込みキャリー1つ!計3つ」と参戦した時のキャリーバッグの個数を明かしながら「観戦するコーディネート考えたのに...お洋服キャリーバックに入れるの忘れて現地でワンピース購入」など、ドタバタだった裏側などを説明した。
ブラジル戦後には、スタンドでハグする姿がネット上で話題になるなど仲睦まじい姿に好感が持たれる長友夫婦。この投稿を見たフォロワーからは「お洒落~」「家事もオシャレも全力投球」「さすが代表選手の嫁」「とてもキュートで素敵なコーデ」「うっかりさんな所が一番好きです♡」「カオス君達にとっても良い経験になりましたよね。その分ママが大変でしたよね!!」といった、多くの反響が書き込まれた。
平さんの夫・長友は日本選手初のW杯5大会連続のメンバー入りを果たすと、グループステージ第3戦スウェーデン戦で途中出場。39歳のベテランは、アジア人として初めて5度目のW杯ピッチに立った。日本代表の裏側を追った専属チームカメラでは、白いバンダナを巻き練習で常に声を張り上げチームメイトを鼓舞する姿や、ミーティングで熱い言葉をかけて士気を高める姿などピッチ内外で大きな存在感を放った。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】平愛梨が公開した実際のW杯観戦コーデ
平さんは「サッカー観戦コーディネート」と切り出し、6枚の写真をアップ。夫の背番号5の日本代表ユニホームを基本に実際に現地観戦した時のコーデを紹介。ヘアメイクさんからもらったサッカーボール型のバック、スニーカー、キャップ、デニム、スカートなど様々な服を披露した。
4人の子どもたちを抱える平さんは、「頭で考えながら何泊分?と指折り数えながら積める!カオス(4人分)でキャリーバッグ1つ 私分で2つ+機内持ち込みキャリー1つ!計3つ」と参戦した時のキャリーバッグの個数を明かしながら「観戦するコーディネート考えたのに...お洋服キャリーバックに入れるの忘れて現地でワンピース購入」など、ドタバタだった裏側などを説明した。
ブラジル戦後には、スタンドでハグする姿がネット上で話題になるなど仲睦まじい姿に好感が持たれる長友夫婦。この投稿を見たフォロワーからは「お洒落~」「家事もオシャレも全力投球」「さすが代表選手の嫁」「とてもキュートで素敵なコーデ」「うっかりさんな所が一番好きです♡」「カオス君達にとっても良い経験になりましたよね。その分ママが大変でしたよね!!」といった、多くの反響が書き込まれた。
平さんの夫・長友は日本選手初のW杯5大会連続のメンバー入りを果たすと、グループステージ第3戦スウェーデン戦で途中出場。39歳のベテランは、アジア人として初めて5度目のW杯ピッチに立った。日本代表の裏側を追った専属チームカメラでは、白いバンダナを巻き練習で常に声を張り上げチームメイトを鼓舞する姿や、ミーティングで熱い言葉をかけて士気を高める姿などピッチ内外で大きな存在感を放った。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】平愛梨が公開した実際のW杯観戦コーデ