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日本代表

キッズサイズのW杯日本代表“ピチピチ”ユニ姿で話題沸騰の25歳女優 まぶしい笑顔、ウインクのあざといカットに視線集中

THE DIGEST編集部

2026.07.19

北中米W杯で日本代表を中心に現地レポーターとして活躍した女優の影山優佳さん。写真:金子拓弥(THE DIGEST写真部/JMPA代表撮影)

北中米W杯で日本代表を中心に現地レポーターとして活躍した女優の影山優佳さん。写真:金子拓弥(THE DIGEST写真部/JMPA代表撮影)

 サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)で日本代表の最新情報を現地で取材した元日向坂46のメンバーで女優の影山優佳さんが、7月18日までに公式インスタグラムを更新。ネット上で大きな話題となった“ピチピチユニホーム姿”を自ら再投稿し、再び注目を集めている。

 25歳の影山さんは、デザインが海外でも高い支持を集めた人気の日本代表アウェーユニホームを着用。満面の笑顔を浮かべたカットや、ジーンズのポケットに両手を突っ込み凛とした表情、ウインクを送る写真を計5点アップした。

 文面にはスペイン語で「el sol brillante(輝く太陽)」と記載。まさに太陽のような明るいオーラを放ち、眩しい笑顔を披露した。
 
 影山さんは今大会、動画配信サービス『DAZN』の現地レポーターとしてグループステージ3試合を観戦。“カゲレポ”と称し、公式練習で取材する姿や日本がゴールする度に披露した歓喜のカゲダンス、サポーター顔負けのガチなガッツポーズなどがSNS上を中心に話題となった。

 そんな中で注目を集めたのは、6月13日に行なわれた日本代表の練習を取材した時だ。影山さんは、自身が着用していた代表ユニホームが身体にぴったりとフィットした着こなしをSNSに投稿すると「ピチピチすぎ」「目のやり場に困る」などと、ネット上で注目を集めた。

 その後、反響を受けた影山さんは自身のXに着用していたユニホームについて、「ちなみに私が着用している大人気のアウェイユニフォームのサイズはキッズの130です」と説明。「ピッタリとした服が走る時にも摩擦なく心地よくて大好き!な方におすすめの着方です」と、あえてキッズサイズのピチピチなユニホームを愛用していたと明かしていた。

 再度サッカー日本代表のアウェーユニホーム姿を公開した影山さんは、帰国後も熱心にW杯の情報をチェックしており、SNSを通じて試合の感想を綴っている。日本時間20日(午前4時キックオフ)に行なわれる決勝戦も、注目していることだろう。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】影山優佳のピチピチな日本代表アウェーユニ姿(計5枚)
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