10月24日、バレーボール女子の元日本代表で、日本バレーボール協会広報委員を務める大林素子さんが自身のXを更新。かつて、一緒に日の丸を背負ったチームメイトの息子がプロ野球選手になったことを受け、喜びの報告をした。
23日に都内で行なわれたプロ野球ドラフト会議で創価大の立石正広が阪神、広島、日本ハムの3球団から1巡目指名を受け、競合の末に阪神が交渉権を獲得した。
実は立石の母・郁代さん(旧姓:苗村)はバレーボール日本代表の選手として活躍。1992年バルセロナ五輪などに出場した元オリンピアンだ。
当時、日本のエースアタッカーとして中心選手だった大林さんは戦友の息子が今ドラフトの目玉選手として1位指名を受けたことに反応。「阪神ドラ1の立石選手 お母さんとはバルセロナ五輪仲間 このヘアスタイル代表時代の、私のヘアをサイド 編み込みしてくれていたのがダイ、こと苗村郁代さん」と記し、日本代表や日立ベルフィーユ時代の懐かしいユニホーム姿の写真を投稿した。
さらに「ポニテは自分でしたが、編み込みはいつも仲間が編んでくれていたのです。立石選手の話で思い出し 立石正広選手頑張れ」と、当時のヘアスタイルの秘密を明かしながら立石にエールを送った。
また補足として、「リーグ時のヘアは日立時代の日野さんが編んでくれていました」と郁代さんとのエピソードを告白した。
大林さんの現役時代の貴重ショットを添えたこの投稿には、フォロワーからコメントが殺到。「知らなかった」「人気あったんだろうな」「日立強かったなー」「おお、そうだっのか!」「あらー、懐かしい」「ピンとこなかったけど。苗村さんと聞いてだいぶ思い出しました」「プレイヤー時代、やっぱりカッコいい!」「昔も今もステキ」などと、多くの反響が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】大林素子さんの代表&日立時代の懐かしいユニ姿!
23日に都内で行なわれたプロ野球ドラフト会議で創価大の立石正広が阪神、広島、日本ハムの3球団から1巡目指名を受け、競合の末に阪神が交渉権を獲得した。
実は立石の母・郁代さん(旧姓:苗村)はバレーボール日本代表の選手として活躍。1992年バルセロナ五輪などに出場した元オリンピアンだ。
当時、日本のエースアタッカーとして中心選手だった大林さんは戦友の息子が今ドラフトの目玉選手として1位指名を受けたことに反応。「阪神ドラ1の立石選手 お母さんとはバルセロナ五輪仲間 このヘアスタイル代表時代の、私のヘアをサイド 編み込みしてくれていたのがダイ、こと苗村郁代さん」と記し、日本代表や日立ベルフィーユ時代の懐かしいユニホーム姿の写真を投稿した。
さらに「ポニテは自分でしたが、編み込みはいつも仲間が編んでくれていたのです。立石選手の話で思い出し 立石正広選手頑張れ」と、当時のヘアスタイルの秘密を明かしながら立石にエールを送った。
また補足として、「リーグ時のヘアは日立時代の日野さんが編んでくれていました」と郁代さんとのエピソードを告白した。
大林さんの現役時代の貴重ショットを添えたこの投稿には、フォロワーからコメントが殺到。「知らなかった」「人気あったんだろうな」「日立強かったなー」「おお、そうだっのか!」「あらー、懐かしい」「ピンとこなかったけど。苗村さんと聞いてだいぶ思い出しました」「プレイヤー時代、やっぱりカッコいい!」「昔も今もステキ」などと、多くの反響が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】大林素子さんの代表&日立時代の懐かしいユニ姿!




