現地2月6日、ミラノ・コルティナ五輪の開会式が行なわれ、メイン会場のサン・シーロスタジアムは盛大で華やかな雰囲気に包まれた。
「調和」というテーマで行なわれた開会式は、イタリア北部出身の彫刻家であるアントニオ・カノーバさんの作品でスタートし、アメリカの女性シンガーであるマライア・キャリーさんがイタリア語で熱唱した。
その後、8競技、116種目でメダルを争う92の国・地域の選手らが入場。氷でできていると思われるプラカードを手に持ち、先頭を歩くパネラーの服装に注目が集まった。銀色に輝くダウンドレスを着用し、目を覆いつくすように装着した黒のゴーグル姿を披露した。
このパネラーのファッションにネット上の視聴者からは、「全身気になるわ」「プラカード持ってる人のもこもこドレスすごい」「ミラノの超有名ダウン」「どこで売ってんの」「衣装かわいい」「“とても有名なブランド”としか言わなかった」「モンクレールなのね」「持ってるプラカード本物の氷?」「めっちゃ素敵!」などと、反響の声が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
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「調和」というテーマで行なわれた開会式は、イタリア北部出身の彫刻家であるアントニオ・カノーバさんの作品でスタートし、アメリカの女性シンガーであるマライア・キャリーさんがイタリア語で熱唱した。
その後、8競技、116種目でメダルを争う92の国・地域の選手らが入場。氷でできていると思われるプラカードを手に持ち、先頭を歩くパネラーの服装に注目が集まった。銀色に輝くダウンドレスを着用し、目を覆いつくすように装着した黒のゴーグル姿を披露した。
このパネラーのファッションにネット上の視聴者からは、「全身気になるわ」「プラカード持ってる人のもこもこドレスすごい」「ミラノの超有名ダウン」「どこで売ってんの」「衣装かわいい」「“とても有名なブランド”としか言わなかった」「モンクレールなのね」「持ってるプラカード本物の氷?」「めっちゃ素敵!」などと、反響の声が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
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