現地2月7日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体は男子ショートプログラムが開催され、日本の鍵山優真が自己ベストに近い108.67点でトップ。一方、ライバルの絶対王者イリア・マリニンはトリプルアクセルの着氷が乱れるなどミスもあって、98.00点の2位に終わった。
演技終了後はどこか納得の行かない表情を浮かべた“4回転の神”。21歳の天才が初の檜舞台でみせたパフォーマンスに、日本のファンからはさまざまな意見がSNS上に書き込まれた。
「さすがにプレッシャー感じたのか」
「マリニンも人間で良かった!」
「神よ、どうした!」
「98点で低いってどんだけよ」
「調子悪いのかな?」
「勢いがないにしても98点はえぐい」
「なんだかんだで初五輪だからな」
「70%くらいの出力なのでは?」
「間違いなく立て直してくる」
「アメリカはFSもマリニン滑らんとやばいけどどうする?」
「団体FSも出たらしんどくなるぞ」
団体総合2位の日本は10ポイントを獲得してトータル32ポイントに伸ばし、首位アメリカとの差を1ポイントに縮めた。これで明日の最終日に進む5チーム(日本、アメリカ、イタリア、カナダ、ジョージア)が確定。アイスダンスフリーダンスを経て、明日の男子フリー、女子フリーで雌雄を決する。
▼フィギュアスケート団体 暫定順位(ポイントはアイスダンスRD、ペアSP、女子SP、男子SPの合計)
1位 アメリカ 34ポイント
2位 日本 33ポイント
3位 イタリア 28ポイント
4位 カナダ 27ポイント
5位 ジョージア 25ポイント
――上位5か国がフリー進出――
6位 フランス 24ポイント
7位 韓国 14ポイント
8位 中国 14ポイント
9位 イギリス 12ポイント
10位 ポーランド 8ポイント
構成●THE DIGEST編集部
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演技終了後はどこか納得の行かない表情を浮かべた“4回転の神”。21歳の天才が初の檜舞台でみせたパフォーマンスに、日本のファンからはさまざまな意見がSNS上に書き込まれた。
「さすがにプレッシャー感じたのか」
「マリニンも人間で良かった!」
「神よ、どうした!」
「98点で低いってどんだけよ」
「調子悪いのかな?」
「勢いがないにしても98点はえぐい」
「なんだかんだで初五輪だからな」
「70%くらいの出力なのでは?」
「間違いなく立て直してくる」
「アメリカはFSもマリニン滑らんとやばいけどどうする?」
「団体FSも出たらしんどくなるぞ」
団体総合2位の日本は10ポイントを獲得してトータル32ポイントに伸ばし、首位アメリカとの差を1ポイントに縮めた。これで明日の最終日に進む5チーム(日本、アメリカ、イタリア、カナダ、ジョージア)が確定。アイスダンスフリーダンスを経て、明日の男子フリー、女子フリーで雌雄を決する。
▼フィギュアスケート団体 暫定順位(ポイントはアイスダンスRD、ペアSP、女子SP、男子SPの合計)
1位 アメリカ 34ポイント
2位 日本 33ポイント
3位 イタリア 28ポイント
4位 カナダ 27ポイント
5位 ジョージア 25ポイント
――上位5か国がフリー進出――
6位 フランス 24ポイント
7位 韓国 14ポイント
8位 中国 14ポイント
9位 イギリス 12ポイント
10位 ポーランド 8ポイント
構成●THE DIGEST編集部
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