2月23日、ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ日本代表の平野歩夢が自身のSNSを更新。ミラノの象徴的な広場で撮影した記念ショットとともに、ファンに向けてのメッセージを投稿した。
平野はドゥオーモ(ミラノ大聖堂)をバックに撮影した記念ショットを自身のXやインスタグラムに掲載。フォロワーに向け、「みなさまのサポートのおかげでこの地に立つことができました。ここから、また気持ちを新たに自分らしく進んでいきます」と決意を綴った。
27歳・平野の最新ショットにファンが反応。次のように称賛や労いの声が上がった。
「輝いている!」
「全てが男前な平野さん!」
「カッコ良すぎてなんなんですか!このお方は!!」
「写真もモデルも素晴らしい」
「めっちゃ!カッコよー」
「景色に負けてないの 存在感凄すぎて!」
平野は五輪前の1月17日のワールドカップ最終戦(スイス・ラークス)で、複数箇所の骨折と打撲を負った。それでも五輪2連覇を目指して強行出場。現地2月13日にリヴィーニョ・スノーパークで行なわれた男子ハーフパイプ決勝では、86.50点で7位という結果に終わり、4大会連続の表彰台は逃したものの、果敢なチャレンジが観戦者の胸を打った。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ミラノ大聖堂の前で記念撮影した平野歩夢の姿
平野はドゥオーモ(ミラノ大聖堂)をバックに撮影した記念ショットを自身のXやインスタグラムに掲載。フォロワーに向け、「みなさまのサポートのおかげでこの地に立つことができました。ここから、また気持ちを新たに自分らしく進んでいきます」と決意を綴った。
27歳・平野の最新ショットにファンが反応。次のように称賛や労いの声が上がった。
「輝いている!」
「全てが男前な平野さん!」
「カッコ良すぎてなんなんですか!このお方は!!」
「写真もモデルも素晴らしい」
「めっちゃ!カッコよー」
「景色に負けてないの 存在感凄すぎて!」
平野は五輪前の1月17日のワールドカップ最終戦(スイス・ラークス)で、複数箇所の骨折と打撲を負った。それでも五輪2連覇を目指して強行出場。現地2月13日にリヴィーニョ・スノーパークで行なわれた男子ハーフパイプ決勝では、86.50点で7位という結果に終わり、4大会連続の表彰台は逃したものの、果敢なチャレンジが観戦者の胸を打った。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ミラノ大聖堂の前で記念撮影した平野歩夢の姿




