5月30、31日に千葉県・幕張イベントホールで開催する国内最高峰のアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2026」幕張公演の公式インスタグラムが1日までに更新。同公演で夢の楽曲コラボナンバーを電撃発表し、ファンから歓喜の声が上がっている。
同公演は、フィギュアスケート女子で2026年四大陸選手権優勝の青木祐奈と男子の友野一希が、映画『ラ・ラ・ランド』でのコラボパフォーマンスを正式発表。文面には、「2人のプログラムへの想いから実現した特別なパフォーマンスをみなさんにお届けいたします!」と告知した。しかも、同プログラムは10年バンクーバー五輪代表の鈴木明子さんが振り付け監修を行なう。
男子の友野は21-22年シーズンにフリーで使用し、全日本選手権で5位に入賞するなど、思い出深いプログラム。一方の青木は今シーズン、同映画の楽曲をフリーで使用。氷上に映えるブルーの衣装を着て名作映画を踊り切り、初出場の四大陸選手権で初優勝した。青木はこれが主要国際大会初Vで、現地の国際映像で解説を務めたISU(国際スケート連盟)公式アナリストのクリス氏は「ユナは冒頭から気品のある演技をみせた。ラ・ラ・ランドの音楽の使い方が素晴らしいし、解釈もすごい!」と、完成度の高いプログラムに拍手を送っていた。
まさかの朗報にスケートファンからは「素敵過ぎる企画」「きゃー!これめちゃくちゃ観たいやつ」「是非とも見たかったコラボ!」「すごい!!これは胸熱」「まさに最強夢の神コラボ」「まじか!!!!!みたすぎる!」など、夢の共演に多くの反響が書き込まれた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】8年ぶり!羽生結弦と共演した青木祐奈
同公演は、フィギュアスケート女子で2026年四大陸選手権優勝の青木祐奈と男子の友野一希が、映画『ラ・ラ・ランド』でのコラボパフォーマンスを正式発表。文面には、「2人のプログラムへの想いから実現した特別なパフォーマンスをみなさんにお届けいたします!」と告知した。しかも、同プログラムは10年バンクーバー五輪代表の鈴木明子さんが振り付け監修を行なう。
男子の友野は21-22年シーズンにフリーで使用し、全日本選手権で5位に入賞するなど、思い出深いプログラム。一方の青木は今シーズン、同映画の楽曲をフリーで使用。氷上に映えるブルーの衣装を着て名作映画を踊り切り、初出場の四大陸選手権で初優勝した。青木はこれが主要国際大会初Vで、現地の国際映像で解説を務めたISU(国際スケート連盟)公式アナリストのクリス氏は「ユナは冒頭から気品のある演技をみせた。ラ・ラ・ランドの音楽の使い方が素晴らしいし、解釈もすごい!」と、完成度の高いプログラムに拍手を送っていた。
まさかの朗報にスケートファンからは「素敵過ぎる企画」「きゃー!これめちゃくちゃ観たいやつ」「是非とも見たかったコラボ!」「すごい!!これは胸熱」「まさに最強夢の神コラボ」「まじか!!!!!みたすぎる!」など、夢の共演に多くの反響が書き込まれた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】8年ぶり!羽生結弦と共演した青木祐奈




