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「とんでもねえ男前」大相撲夏場所初日 角界入りの“22歳新星”に視線集中「腹筋割れてる」「渡辺徹に似てない?」

THE DIGEST編集部

2026.05.11

大相撲夏場所で角界デビューした22歳の逸材に注目が集まった。 (C) Getty Images

 5月10日、大相撲夏場所の初日が東京・両国国技館で行なわれ、各界デビューをはたした追手風部屋の22歳新星の大森康弘に注目が集まっている。

 大森は石川県鳳珠郡穴水町出身。身長185センチ、体重120キロの体格を誇り、幕下最下位格付出の資格を得て初土俵を踏んだ。

 デビューに際し、兄で画家の大森慶宣さんは自身のXを更新。「本日より始まった大相撲夏場所、弟の大森康弘が幕下として初土俵で出ます!応援よろしくお願いします」と投稿し、弟の角界デビューを報告するとともにエールを送った。

 西幕下60枚目の若雅(二子山部屋)とのデビュー戦では、激しい攻防の末、引き落としで勝利。見事に初土俵を白星で飾った。
 
 この日の取組や同ポストに相撲ファンが反応。次のようにさまざまなコメントが挙がった。

「人気力士になりそう」
「脚なが!」
「腹筋割れてる」
「何この子。好き!」
「プロレスラーの様な体格」
「渡辺徹に似てない?」
「甘フェイス良すぎ」
「とんでもねえ男前」
「イケメンですね」
「これは相撲が盛り上がりますね」
「デビューからいきなりスターのオーラ」

 今場所から各界デビューをはたした22歳新星。今後の取組にも注目が集まる。

構成●THE DIGEST編集部

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