フィギュアスケートペアでミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得した“りくりゅう”こと、三浦璃来さん、木原龍一さんが初めてプロデュースするアイスショー『THE DESTINY』(7月31日~8月2日、東京・辰巳アリーナ)の公式サイトが6月5日に更新され、出演スケーター第1弾が発表された。オリンピックなみの豪華な顔ぶれにファンから歓喜の声が上がっている。
豪華絢爛な一流スケーターらが来日する。この日告知された出演スケーター第1弾は、ペアが“りくりゅう”のほかに、海外から6組。ミラノ・コルティナ五輪銀メダルのアナスタシア・メテルキナ/ルカ・ベルラバ(ジョージア)、同五輪銅メダルのミネルバ・ファビエンヌ・ハーゼ/ニキータ・ボロディン(ドイツ)の出演が決まり、ミラノで激闘を繰り広げ表彰台に立った3組が集結する。
アイスダンスからは2組が決定。ミラノ・コルティナ五輪銀メダルのマディソン・チョック/エバン・ベイツ(アメリカ)、同五輪銅メダルのパイパー・ギレス/ポール・ポワリエ(カナダ)の参加が決定した。
世界でも超トップレベルのカップルが集結する豪華な顔ぶれに、スケートファンは大興奮。Xを中心にネット上は次のような歓喜の声で話題沸騰だった。
「凄い豪華メンバーでビックリしました!!!!」
「これはオリンピックですか?」
「もう大興奮です!楽しみすぎ!」
「ひゃー、歓喜の豪華メンバー」
「すご。上位ペアが何組か出たらいいな、と思ってたら想像を遥かに超えてきた!」
「この顔ぶれで世界選手権ができる豪華さですね!」
「ペア競技者、元競技者をこれだけ全面に出すショーは聞いたことがないです!」
「カップル競技ファンには夢のような顔ぶれ」
「ペアとアイスダンスの五輪メダリストが揃い踏み」
りくりゅう自らプロデュースする新たなアイスショー『THE DESTINY』は、日本では珍しい、ペアやアイスダンスといった「カップル競技」に特化した内容となっている。名前となっている『THE DESTINY』=『運命』の由来について三浦さんは、「パートナーの出会いが運命だと思っているから、タイトルにつけた」と話していた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】りくりゅう主催のアイスショーに参加予定の豪華スケーター
豪華絢爛な一流スケーターらが来日する。この日告知された出演スケーター第1弾は、ペアが“りくりゅう”のほかに、海外から6組。ミラノ・コルティナ五輪銀メダルのアナスタシア・メテルキナ/ルカ・ベルラバ(ジョージア)、同五輪銅メダルのミネルバ・ファビエンヌ・ハーゼ/ニキータ・ボロディン(ドイツ)の出演が決まり、ミラノで激闘を繰り広げ表彰台に立った3組が集結する。
アイスダンスからは2組が決定。ミラノ・コルティナ五輪銀メダルのマディソン・チョック/エバン・ベイツ(アメリカ)、同五輪銅メダルのパイパー・ギレス/ポール・ポワリエ(カナダ)の参加が決定した。
世界でも超トップレベルのカップルが集結する豪華な顔ぶれに、スケートファンは大興奮。Xを中心にネット上は次のような歓喜の声で話題沸騰だった。
「凄い豪華メンバーでビックリしました!!!!」
「これはオリンピックですか?」
「もう大興奮です!楽しみすぎ!」
「ひゃー、歓喜の豪華メンバー」
「すご。上位ペアが何組か出たらいいな、と思ってたら想像を遥かに超えてきた!」
「この顔ぶれで世界選手権ができる豪華さですね!」
「ペア競技者、元競技者をこれだけ全面に出すショーは聞いたことがないです!」
「カップル競技ファンには夢のような顔ぶれ」
「ペアとアイスダンスの五輪メダリストが揃い踏み」
りくりゅう自らプロデュースする新たなアイスショー『THE DESTINY』は、日本では珍しい、ペアやアイスダンスといった「カップル競技」に特化した内容となっている。名前となっている『THE DESTINY』=『運命』の由来について三浦さんは、「パートナーの出会いが運命だと思っているから、タイトルにつけた」と話していた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】りくりゅう主催のアイスショーに参加予定の豪華スケーター
関連記事
- りくりゅう、ドジャース戦始球式で左手首に視線集中 キラリと光るアイテム「お揃いだね」
- りくりゅうの首元にキラリと光る世界的な高級ジュエリー 最新モデル姿に喝采「美しすぎて、かっこよすぎて...」
- 「ギャップがすごい」りくりゅう三浦璃来がSNSに投稿した“おちゃらけ龍一とノーマル龍一”が話題「何だこの可愛い2人は」「ホント綺麗になったなぁ」
- 引退会見から10日後、“りくりゅう”からの報告に驚き 雰囲気一変の最新ショット「普通のかっこいいカップル」「りくちゃんの髪型が…」
- 「きゃーーー!!!楽しみすぎる!」引退会見から3週間、りくりゅうから飛び出した“朗報”にファン熱狂 「これは見たい!」「絶対カッコいいと確信」




