32年ぶりの日本開催となった愛知・名古屋アジア大会。競泳競技は9月25日にすべての種目が終わった。3大会連続出場の池江璃花子はレース後、アジア大会は今回が最後だと明言。リレーを含む今大会3つのメダルを獲得し、個人での通算メダル数を「13」に積み上げた。大会後、ガラリと雰囲気を変えた姿が話題になっている。
日本オリンピック委員会(JOC)は10月2日までに競泳チームから池江、50m平泳ぎで日本記録を更新した鈴木聡美、100・200m背泳ぎやリレーで3つのメダルを獲得した白井璃緒のポートレートを合計6枚公開。3選手はメダルを手にキリっとした凛々しい表情を浮かべたり、可愛いスマイルを見せるなどプールでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を披露した。
この投稿を見たファンからは「皆さん素晴らしい!Excellent!」「凄いメダル数」「あら美人さん」「カッコよ!!」といった称賛が寄せられた。その中でも、やはり池江の復活に対するコメントは多く、「リカコメダルたくさんですね~勝利の証」「今活躍している事が奇跡です」「この調子でロス五輪もお願いします」「大活躍おめでとうございます」といった声があった。
池江は2028年ロサンゼルス五輪を自身の現役生活の集大成と位置づけている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】池江璃花子、鈴木聡美らがモデル級カット
日本オリンピック委員会(JOC)は10月2日までに競泳チームから池江、50m平泳ぎで日本記録を更新した鈴木聡美、100・200m背泳ぎやリレーで3つのメダルを獲得した白井璃緒のポートレートを合計6枚公開。3選手はメダルを手にキリっとした凛々しい表情を浮かべたり、可愛いスマイルを見せるなどプールでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を披露した。
この投稿を見たファンからは「皆さん素晴らしい!Excellent!」「凄いメダル数」「あら美人さん」「カッコよ!!」といった称賛が寄せられた。その中でも、やはり池江の復活に対するコメントは多く、「リカコメダルたくさんですね~勝利の証」「今活躍している事が奇跡です」「この調子でロス五輪もお願いします」「大活躍おめでとうございます」といった声があった。
池江は2028年ロサンゼルス五輪を自身の現役生活の集大成と位置づけている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】池江璃花子、鈴木聡美らがモデル級カット




