3月6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールCで日本代表がチャイニーズ・タイペイ(台湾)代表と対戦。その2回表だった。1死満塁で迎えた第2打席で、大谷翔平が豪快なグランドスラムを叩き込んだ。日本は一挙10点を奪うビッグイニングとし、俄然優位に試合を進めている。
スーパースターによるいきなりの大仕事に反応したのが、MLBの公式SNSだ。ホームランからわずか5分後、まるで仕込んであったかのように、侍ジャパンのユニホームを着た大谷がスイングする写真を加工し、富士山やサクラが舞い散る一点ショットを掲載したのだ。
そして、「2026年ワールド・ベースボール・クラシックへようこそ。敬具。現職(前回大会)のMVPより」と、あたかも大谷がメッセージを寄せたように書き添えた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】大谷翔平の衝撃グランドスラム…MLB公式が投稿した“サクラ満開の一枚”をチェック!
スーパースターによるいきなりの大仕事に反応したのが、MLBの公式SNSだ。ホームランからわずか5分後、まるで仕込んであったかのように、侍ジャパンのユニホームを着た大谷がスイングする写真を加工し、富士山やサクラが舞い散る一点ショットを掲載したのだ。
そして、「2026年ワールド・ベースボール・クラシックへようこそ。敬具。現職(前回大会)のMVPより」と、あたかも大谷がメッセージを寄せたように書き添えた。
構成●THE DIGEST編集部
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