野球日本代表「侍ジャパン」の菅野智之は3月8日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)プールCのオーストラリア戦に先発登板。4回を投げ、被安打4、無失点の投球を披露した。
菅野は初回、オーストラリアの先頭トラビス・バザーナを左飛に仕留めると、2番カーティス・ミードも二直に打ち取った。3番アーロン・ホワイトフィールドには中前打、4番アレックス・ホールにも右前打を許し、2死一、三塁とピンチを招く。それでも5番ジャリド・デールを内野ゴロに打ち取り、ピンチを切り抜けた。 2回は三者凡退。3回は1安打を浴びたが、三併打で切り抜けた。4回もホワイトフィールドに内野安打を許したものの、後続を打ち取り無失点を守り抜き、この回で降板。4回15打者に対して55球を投げ、2奪三振、4被安打無失点と好投した。
菅野の好投にファンからは、以下のように歓喜の声が上がった。
「スガノええぞ」
「制球力抜群」
「見てて安心できる」
「なんの心配もいらない」
「安定感すごいー」
「東京ドームがよく似合う」
「安心して見られる」
なお、試合は侍ジャパンが2対1でリードを許している。
構成●THE DIGEST編集部
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菅野は初回、オーストラリアの先頭トラビス・バザーナを左飛に仕留めると、2番カーティス・ミードも二直に打ち取った。3番アーロン・ホワイトフィールドには中前打、4番アレックス・ホールにも右前打を許し、2死一、三塁とピンチを招く。それでも5番ジャリド・デールを内野ゴロに打ち取り、ピンチを切り抜けた。 2回は三者凡退。3回は1安打を浴びたが、三併打で切り抜けた。4回もホワイトフィールドに内野安打を許したものの、後続を打ち取り無失点を守り抜き、この回で降板。4回15打者に対して55球を投げ、2奪三振、4被安打無失点と好投した。
菅野の好投にファンからは、以下のように歓喜の声が上がった。
「スガノええぞ」
「制球力抜群」
「見てて安心できる」
「なんの心配もいらない」
「安定感すごいー」
「東京ドームがよく似合う」
「安心して見られる」
なお、試合は侍ジャパンが2対1でリードを許している。
構成●THE DIGEST編集部
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