現地4月10日、ヒューストン・アストロズの今井達也が敵地で行なわれたシアトル・マリナーズ戦で先発登板。初回途中ノックアウトというまさかの結果となった。
立ち上がりから制球に苦しんだ今井は、1アウトしか奪えず1/3回で37球を投げて1安打4四球1死球3失点だった。
大乱調のピッチングは、全米野球記者協会会員のフランシス・ロメロ記者から酷評された。同記者は自身のXで「シアトルでのタツヤ・イマイの投球は最悪のスタートとなり、37球(ストライク17球)の内容は以下の通り。四球、四球、安打、四球、死球、フライアウト、四球」と衝撃的な内容を伝えた。
メジャー3試合目で自己最短KOになってしまった今井は、防御率が7.27まで悪化した。なおアストロズは2回に3点を返したため、この試合で今井は負け投手を免れた。
構成●THE DIGEST編集部
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メジャー3試合目で自己最短KOになってしまった今井は、防御率が7.27まで悪化した。なおアストロズは2回に3点を返したため、この試合で今井は負け投手を免れた。
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