ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が現地4月15日(日本時間16日)、本拠地でのニューヨーク・メッツ戦に今季3度目のマウンドに上がった。この日は、投打二刀流ではなく投手専念での先発登板で、ロサンゼルス・エンジェルス時代の2021年5月28日、アスレティックス戦以来、1783日ぶりとなる。
大谷の投手専念での先発にネット上のファンからも、以下のようにさまざまなコメントが挙がった。
「えっ、投手1択の大谷」
「一刀流大谷の無双に期待」
「本気でサイヤング取りにきてる」
「連続出塁は48でストップ?」
「サイ・ヤング賞取らせに来てるなあ」
「まじで珍しい!」
「代打あるか?」
大谷は初回、1番フランシスコ・リンドーアをカウント2ー2から98マイル(約157.7キロ)の直球で空振り三振に仕留めた。続く2番ルイス・ロベルトを中飛、3番ブレット・ベイティを一ゴロに打ち取り、わずか12球で三者凡退に抑えた。
構成●THE DIGEST編集部
【記事】大谷翔平を避けても意味なし? 敬遠直後のド軍打線がMLB過去50年で前例なしの歴史的スタッツ「もはやプレッシャーを与えるだけ」
大谷の投手専念での先発にネット上のファンからも、以下のようにさまざまなコメントが挙がった。
「えっ、投手1択の大谷」
「一刀流大谷の無双に期待」
「本気でサイヤング取りにきてる」
「連続出塁は48でストップ?」
「サイ・ヤング賞取らせに来てるなあ」
「まじで珍しい!」
「代打あるか?」
大谷は初回、1番フランシスコ・リンドーアをカウント2ー2から98マイル(約157.7キロ)の直球で空振り三振に仕留めた。続く2番ルイス・ロベルトを中飛、3番ブレット・ベイティを一ゴロに打ち取り、わずか12球で三者凡退に抑えた。
構成●THE DIGEST編集部
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