ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は現地5月2日(日本時間3日)、敵地で行なわれているセントルイス・カーディナルス戦に1番・指名打者でスタメン出場。7回の第4打席、背中にデッドボールが直撃して悲鳴を上げた。
大谷は3点リードの7回1死でカーディナルスの2番手ジャスティン・ブルールと対峙し、初球にいきなり死球。背中に120キロのスライダーを受けた。
デッドボール直後に大谷は「アーっ!」と絶叫したが、120キロ台の変化球だったためか大事には至らず。その後は笑顔で一塁へと進んだ。
この場面にネット上の日本人ファンが即反応。「ケツに当たったか大谷」「大谷さん死球大丈夫か」「抜けた球だったな」「思わず雄叫び!」「なにすんねん!」「ぎゃ大谷さん大丈夫?」「大谷くんに当てるなー!!」「大丈夫だろうか」などと、心配する声が挙がった。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】「アーっ!」と大谷翔平が悲鳴を上げた瞬間
大谷は3点リードの7回1死でカーディナルスの2番手ジャスティン・ブルールと対峙し、初球にいきなり死球。背中に120キロのスライダーを受けた。
デッドボール直後に大谷は「アーっ!」と絶叫したが、120キロ台の変化球だったためか大事には至らず。その後は笑顔で一塁へと進んだ。
この場面にネット上の日本人ファンが即反応。「ケツに当たったか大谷」「大谷さん死球大丈夫か」「抜けた球だったな」「思わず雄叫び!」「なにすんねん!」「ぎゃ大谷さん大丈夫?」「大谷くんに当てるなー!!」「大丈夫だろうか」などと、心配する声が挙がった。
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