トロント・ブルージェイズの岡本和真は現地5月8日、本拠地で行なわれたロサンゼルス・エンジェルス戦に4番・サードでスタメン出場。3回に先制タイムリーヒットを放つなど、3打数1安打1打点でチームの勝利(2対0)に貢献した。
殊勲打の直後の4回には、守備でも魅せた。相手の2番マイク・トラウトの三塁線の鋭い打球に反応すると、二塁に正確に送球して併殺プレーを演出した。
この好プレーに球団の公式Xが注目。「THE KAZ CORNER」と綴り公開すると、「彼はNPBで最高の守備型三塁手の一人」「日本人初の内野手でのG.G賞獲得もまんざらではないのでは...」「スーパープレー!」「KAZのもう一つの魅力」といった称賛の声が上がった。
メジャー初年度でチーム最多の10本塁打を放っている岡本は、守備でも持ち味を発揮している。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】ブルージェイズが岡本和真の好守に注目!
殊勲打の直後の4回には、守備でも魅せた。相手の2番マイク・トラウトの三塁線の鋭い打球に反応すると、二塁に正確に送球して併殺プレーを演出した。
この好プレーに球団の公式Xが注目。「THE KAZ CORNER」と綴り公開すると、「彼はNPBで最高の守備型三塁手の一人」「日本人初の内野手でのG.G賞獲得もまんざらではないのでは...」「スーパープレー!」「KAZのもう一つの魅力」といった称賛の声が上がった。
メジャー初年度でチーム最多の10本塁打を放っている岡本は、守備でも持ち味を発揮している。
構成●THE DIGEST編集部
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