ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平は現地6月2日、敵地でのアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦に1番・指名打者でスタメン出場し、4打数2安打2打点2得点1四球1三振をマーク。3試合連続のマルチ安打でチームの6対5の勝利に貢献した。打率は.289から打率.293に上昇している。
その一方で注目されたのが、ドジャース専属カメラマンのジョン・スーフー氏だ。1985年に入団し、1995年から公式カメラマンを務める同氏は、春季キャンプからホーム、アウェーの試合、さらには地域イベントまでチームに同行。年間の大半をドジャースとともに過ごし、これまで数々の歴史的瞬間を撮影してきた“レジェンドカメラマン”として知られている。
現地1日、スーフー氏は自身のインスタグラムを更新。ベンチに座る大谷がふと振り返り、柔らかな笑みを浮かべる姿を捉えた接近ショットを掲載した。これにフォロワーからは、以下のように反響の声が挙がった。
「オオタニを撮らせたら世界一」
「良さを十二分引き出すセンスはさすがです」
「ショウの最高の瞬間を捉えることができるのはあなただけ」
「イタズラ好きな顔」
「スターになっても変わらないこう言う所がたまらない魅力の一つ」
「ショウヘイはチャーミングだ」
「爽やかで可愛い」
「何か企んでそう~な、この表情が1番良い」
なお、ダイヤモンドバックス4連戦の3戦目となる現地3日(日本時間4日)の試合では、大谷翔平が投打二刀流で先発出場する見込みとなっている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】「たまらない魅力の一つ」球団カメラマンが捉えた大谷翔平“接近ショット”
その一方で注目されたのが、ドジャース専属カメラマンのジョン・スーフー氏だ。1985年に入団し、1995年から公式カメラマンを務める同氏は、春季キャンプからホーム、アウェーの試合、さらには地域イベントまでチームに同行。年間の大半をドジャースとともに過ごし、これまで数々の歴史的瞬間を撮影してきた“レジェンドカメラマン”として知られている。
現地1日、スーフー氏は自身のインスタグラムを更新。ベンチに座る大谷がふと振り返り、柔らかな笑みを浮かべる姿を捉えた接近ショットを掲載した。これにフォロワーからは、以下のように反響の声が挙がった。
「オオタニを撮らせたら世界一」
「良さを十二分引き出すセンスはさすがです」
「ショウの最高の瞬間を捉えることができるのはあなただけ」
「イタズラ好きな顔」
「スターになっても変わらないこう言う所がたまらない魅力の一つ」
「ショウヘイはチャーミングだ」
「爽やかで可愛い」
「何か企んでそう~な、この表情が1番良い」
なお、ダイヤモンドバックス4連戦の3戦目となる現地3日(日本時間4日)の試合では、大谷翔平が投打二刀流で先発出場する見込みとなっている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】「たまらない魅力の一つ」球団カメラマンが捉えた大谷翔平“接近ショット”
関連記事
- 【画像】絢爛豪華な美女がずらり! 大谷翔平、メッシ、フェルスタッペン、ジョコビッチ、カリー、スキーンズ…世界TOPアスリートの“妻&パートナーたち”を厳選紹介!
- 【画像】大谷翔平の妻、田中真美子が輝いた“現役バスケ選手時代”を厳選フォトで一挙紹介! 貴重なショートカット時代も
- ド軍ベンチ騒然! 捕手ラッシングがマウンドへ駆け寄った直後…ロバーツ監督猛抗議で試合中断 LA記者は困惑の一方で「救われた」
- ドジャース戦が一時中断 7回にロバーツ監督が抗議 現地放送局も困惑の異例事態「状況を把握できていない」
- 【画像】大谷真美子さんら世界の美女がずらり! 常勝軍団ドジャースの名手たちを支える“ゴージャスでセレブな妻&パートナー”を一挙紹介!




