高校野球

「気になって仕方ない」甲子園ナイター中継で異様に“輝くユニ”に視聴者騒然「キラキラ眩しい」「派手でいいね」

THE DIGEST編集部

2026.08.07

25年ぶりに初戦を突破した佐野日大(栃木)。写真:梅月智史(THE DIGEST写真部)

 第108回全国高校野球選手権が8月6日に甲子園球場で行なわれ、1回戦で佐野日大(栃木)と聖隷クリストファー(静岡)が対戦。試合を生中継したNHKの映像に映し出された佐野日大のユニホームに注目が集まった。

 ナイターで行なわれたこの試合は、佐野日大のエース・鈴木有(3年)が102球の完封勝利を挙げる好投を披露。プロ注目左腕・高部陸との投げ合いを制し、1-0で2回戦に進出した。
 
 25年ぶりとなる初戦突破を果たした佐野日大のユニホームは、光沢感のあるメッシュ素材を採用。ナイター照明の光が当たると、中継画面越しにも分かるほどキラキラと輝きを放っていた。

 試合中継を見ていた視聴者もその特徴にすぐ気付いたようで、「キラキラ眩しい」「テカテカしてかっけぇ」「謎のテロテロテカテカ素材」「テカテカ具合が気になって仕方ない」「派手でいいね」「X見たらみんな同じこと言ってた」など、ネット上で話題となった。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】夜の甲子園で"ひときわ輝く"佐野日大のユニホーム
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【動画】甲子園中継で話題! 夜の球場で“輝く”佐野日大のユニホーム