ワールドシリーズに進出したタンパベイ・レイズのリッチー・パラシオス内野手が“えぐいスーパーカー”を紹介した。自身のSNSで公開したのは、鮮やかなブルーの最新鋭フェラーリ「849テスタロッサ」だ。
フェラーリ・オブ・タンパベイがワールドシリーズ第4戦を前にパラシオスに貸し出したという。「第4戦に華麗なスタイルで登場。二塁手のリッチー・パラシオスが今夜、フェラーリ・オブ・タンパベイの車でワールドシリーズに乗り込む!」と記し、スタジアム到着時に撮影されたパラシオスと849テスタロッサが並ぶ写真などを複数投稿した。
アメリカでの車両価格が約52万ドル(約8000万円)とされるPHEV。4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、3基の電気モーターと組み合わせることで、システム全体の最高出力は1036馬力に達する。これは公道走行が可能なフェラーリの市販車のなかでも、屈指のパワーを誇るモデルだ。
投稿をチェックしたファンからはネット上に称える声が続々。「めちゃくちゃカッコいい!」「なんて怪物だ」「これぞスーパーカー」「運転できたなんて羨ましいぞ」「ただ見惚れてしまうよ」「ブルーってのがまたいいね」「ほんとに曲線が美しい」「とんでもないスペックだよな」などなど、枚挙に暇がないほどだ。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】レイズ内野手が紹介した“フェラーリ849テスタロッサ”
フェラーリ・オブ・タンパベイがワールドシリーズ第4戦を前にパラシオスに貸し出したという。「第4戦に華麗なスタイルで登場。二塁手のリッチー・パラシオスが今夜、フェラーリ・オブ・タンパベイの車でワールドシリーズに乗り込む!」と記し、スタジアム到着時に撮影されたパラシオスと849テスタロッサが並ぶ写真などを複数投稿した。
アメリカでの車両価格が約52万ドル(約8000万円)とされるPHEV。4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、3基の電気モーターと組み合わせることで、システム全体の最高出力は1036馬力に達する。これは公道走行が可能なフェラーリの市販車のなかでも、屈指のパワーを誇るモデルだ。
投稿をチェックしたファンからはネット上に称える声が続々。「めちゃくちゃカッコいい!」「なんて怪物だ」「これぞスーパーカー」「運転できたなんて羨ましいぞ」「ただ見惚れてしまうよ」「ブルーってのがまたいいね」「ほんとに曲線が美しい」「とんでもないスペックだよな」などなど、枚挙に暇がないほどだ。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】レイズ内野手が紹介した“フェラーリ849テスタロッサ”




