ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手が3月19日、MLB東京開幕シリーズのシカゴ・カブス戦に「1番・指名打者」で先発出場。5回の第3打席で今季初アーチとなるソロホームランを放った。
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大谷は5回1死走者なしの場面で、カブス2番手ネート・ピアソンの99マイル(約159キロ)のストレートを粉砕。右中間方向へ打ち返し、スタンドの観客が触ったことでボールがフェンス下に落下しビデオ判定となったが、結局ホームランが認められた。
構成●THE DIGEST編集部
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構成●THE DIGEST編集部
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