現地7月11日、サッカーのイングランド代表は北中米ワールドカップ(W杯)準々決勝でノルウェー代表と対戦。延長戦の末、2-1で勝利を飾った。
36分にノルウェーに先制点を奪われたが、45+2分にMFジュード・ベリンガムのゴールで追いつく。その後、後半は両チーム得点できず90分で決着をつけられなかったが、延長前半の93分にベリンガムのこの日2点目で勝ち越し。激闘を制した。
2大会ぶりのベスト4に、SNS上では「強かった」「60年ぶりのW杯優勝が近づいてきたぞ」「さすがやねぇ」「強者の勝ち方だったな」といった称賛の声が上がった。
イングランド代表は次戦、準決勝でアルゼンチン対スイスの勝者と相まみえる。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】ベリンガムが2発でイングランドを準決勝進出に導く
36分にノルウェーに先制点を奪われたが、45+2分にMFジュード・ベリンガムのゴールで追いつく。その後、後半は両チーム得点できず90分で決着をつけられなかったが、延長前半の93分にベリンガムのこの日2点目で勝ち越し。激闘を制した。
2大会ぶりのベスト4に、SNS上では「強かった」「60年ぶりのW杯優勝が近づいてきたぞ」「さすがやねぇ」「強者の勝ち方だったな」といった称賛の声が上がった。
イングランド代表は次戦、準決勝でアルゼンチン対スイスの勝者と相まみえる。
構成●THE DIGEST編集部
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