サッカーイングランド代表は現地7月15日、北中米ワールドカップ(W杯)準決勝でアルゼンチン代表に1-2で逆転負け。60年ぶりW杯制覇の夢は途絶え、18日のフランス代表との3位決定戦が決まった。
リオネル・メッシの2アシストによる逆転劇やイングランド代表のトーマス・トゥヘル監督の采配への疑問、試合後のジュード・べリンガムによる相手選手への平手打ちなどフィールド上の話題に事欠かなかった今回の対戦だが、一部ファンの関心は観客席のある人物にも向いた。
その人物とは、ヴィクトリア・ベッカムさんだ。元イングランド代表主将デイビッド・ベッカム氏の妻が注目を集めたのは11日のイングランド代表対ノルウェー代表の準々決勝。この日も観客席にいたものの、イングランド代表のゴールが決まった瞬間、興味ないと言わんばかりに“よそ見”をして落ち着き払った表情を見せた。この姿を切り抜いた一枚が拡散されると、その無関心ぶりが大きな反響を呼んだのだ。
ただ、英紙『The Sun』によると、今回の試合ではイングランド代表が先制ゴールを決めた場面で、ヴィクトリア夫人はデイビッド氏と息子のロメオ氏に抱き着いて喜ぶ姿を見せたという。
この様子がSNS上で拡散されると、ファンからは「W杯でトップクラスに好きな写真かもしれないww」「誰かに注意されたのでしょう」「顔は嬉しそうじゃないんですよねw」「でもポッシュ(ヴィクトリア夫人の愛称)、目が死んでるw」「トゥヘルも、ヴィクトリアの修正力を見習うべき」と大きな反響があった。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】“1人目”とは握手に応じるも…ベリンガムがバルコを平手打ち
リオネル・メッシの2アシストによる逆転劇やイングランド代表のトーマス・トゥヘル監督の采配への疑問、試合後のジュード・べリンガムによる相手選手への平手打ちなどフィールド上の話題に事欠かなかった今回の対戦だが、一部ファンの関心は観客席のある人物にも向いた。
その人物とは、ヴィクトリア・ベッカムさんだ。元イングランド代表主将デイビッド・ベッカム氏の妻が注目を集めたのは11日のイングランド代表対ノルウェー代表の準々決勝。この日も観客席にいたものの、イングランド代表のゴールが決まった瞬間、興味ないと言わんばかりに“よそ見”をして落ち着き払った表情を見せた。この姿を切り抜いた一枚が拡散されると、その無関心ぶりが大きな反響を呼んだのだ。
ただ、英紙『The Sun』によると、今回の試合ではイングランド代表が先制ゴールを決めた場面で、ヴィクトリア夫人はデイビッド氏と息子のロメオ氏に抱き着いて喜ぶ姿を見せたという。
この様子がSNS上で拡散されると、ファンからは「W杯でトップクラスに好きな写真かもしれないww」「誰かに注意されたのでしょう」「顔は嬉しそうじゃないんですよねw」「でもポッシュ(ヴィクトリア夫人の愛称)、目が死んでるw」「トゥヘルも、ヴィクトリアの修正力を見習うべき」と大きな反響があった。
構成●THE DIGEST編集部
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