テニス四大大会「ウインブルドン」は大会最終日の現地7月12日、男子シングルス決勝が行なわれ、第1シードのヤニック・シナー(イタリア)が第2シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)を下し、大会連覇を達成。自身5度目のグランドスラム制覇を果たした。
そんな熱戦が繰り広げられたイギリス・ロンドンの会場には、同国出身の米人気女優の姿もあった。
Netflixの大ヒットシリーズ『エミリー、パリへ行く』で主演・製作総指揮を務め、注目を集めた女優のリリー・コリンズさんは自身のSNSを更新。同日、男子シングルス決勝を現地観戦したことを報告した。
リリー・コリンズさんは「日曜日は、男子シングルス決勝を観戦するために、ウインブルドンで特別な時間を過ごしました」と綴り、夫で映画監督・脚本家のチャーリー・マクダウェル氏と観戦したことを報告。投稿では、白のオフショルダーのショート丈トップスに白のハーフパンツを合わせ、青いシャツを羽織った爽やかなコーディネートを披露した。
さらに、「シナーさん、見事な優勝おめでとうございます。そしてズベレフさん、素晴らしい大会をありがとうございました」と両選手を称え、「期待を裏切らない最高の試合で、本当に見応えがありました。コート上で繰り広げられた二人のプレーはまさに圧巻。また来年、お会いしましょう!」と結んだ。
人気女優夫妻の仲睦まじい観戦ショットにフォロワーも反応。「とってもきれい」「本当にかわいい二人」「オードリー・ヘプバーンにそっくり」「エミリーいたの?」「すっごく美しい!」「本当にかわいくてお似合いの夫婦ですね」「はやくパリに戻らないと」などと、好意的なコメントが殺到した。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ウインブルドン会場に降臨したリリー・コリンズの観戦姿
そんな熱戦が繰り広げられたイギリス・ロンドンの会場には、同国出身の米人気女優の姿もあった。
Netflixの大ヒットシリーズ『エミリー、パリへ行く』で主演・製作総指揮を務め、注目を集めた女優のリリー・コリンズさんは自身のSNSを更新。同日、男子シングルス決勝を現地観戦したことを報告した。
リリー・コリンズさんは「日曜日は、男子シングルス決勝を観戦するために、ウインブルドンで特別な時間を過ごしました」と綴り、夫で映画監督・脚本家のチャーリー・マクダウェル氏と観戦したことを報告。投稿では、白のオフショルダーのショート丈トップスに白のハーフパンツを合わせ、青いシャツを羽織った爽やかなコーディネートを披露した。
さらに、「シナーさん、見事な優勝おめでとうございます。そしてズベレフさん、素晴らしい大会をありがとうございました」と両選手を称え、「期待を裏切らない最高の試合で、本当に見応えがありました。コート上で繰り広げられた二人のプレーはまさに圧巻。また来年、お会いしましょう!」と結んだ。
人気女優夫妻の仲睦まじい観戦ショットにフォロワーも反応。「とってもきれい」「本当にかわいい二人」「オードリー・ヘプバーンにそっくり」「エミリーいたの?」「すっごく美しい!」「本当にかわいくてお似合いの夫婦ですね」「はやくパリに戻らないと」などと、好意的なコメントが殺到した。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ウインブルドン会場に降臨したリリー・コリンズの観戦姿




