青山学院大は1月2、3日に行なわれた「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」で3年連続9度目の総合優勝を果たした。前年に同校が7分以上更新した大会記録をさらに3分45秒も短縮する圧巻の走りだった。
往路では5区の黒田朝日(4年)が5番手からの劇的な逆転で首位フィニッシュ。2位早稲田大と18秒差で迎えた復路では、6区の山下りで石川浩輝が1年生ながら区間3位の走りを披露。2位に1分以上の差をつけて独走態勢を築いた。
そんな石川は6日にXを更新。「國學院の青木さんに憧れて全然寒いのに沿道にadidasの手袋投げたんですけど焦って全く関係者がいない所に投げちゃって、、 拾ってくれた方いませんか」とまさかの“SOS”を発信した。
この投稿にファンからは「石川くんに戻りますように」「かわいそうなんだけど動機がめちゃめちゃかわいい...」「意外とおっちょこちょいで好感度爆上がり」「手袋拾ったっていうポスト見たけど、どこだったかな...」「だれかーー!」「可愛すぎるエピ」と様々な反応が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】懐かしい顔ぶれ…相川七瀬が投稿した國学院大陸上部との厳選写真(計6枚)
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そんな石川は6日にXを更新。「國學院の青木さんに憧れて全然寒いのに沿道にadidasの手袋投げたんですけど焦って全く関係者がいない所に投げちゃって、、 拾ってくれた方いませんか」とまさかの“SOS”を発信した。
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構成●THE DIGEST編集部
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