2025年の東京世界陸上女子100メートル障害の日本代表・中島ひとみが5月27日までに自身のインスタグラムを更新。今月17日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行なわれた「セイコーゴールデングランプリ(GGP)陸上2026東京」での応援に感謝を記した。一方で、ユニホームからチラ見えした、たくましい腹筋に注目が集まった。
美白の女子ハードラーの筋肉美が脚光を浴びている。中島は今大会12秒90(4位)をマーク。レース後は、「後半少し崩れてしまった。自分の取り柄である競り合いのなかでは、まだまだ弱いと感じた。しっかり修正したい」と語り、自身が持つ日本歴代2位(12秒71)の自己記録突破を今季の目標に掲げた。
中島は1年ぶりとなった国立のトラックについて「日本選手権へのラストチャンスやそれぞれの記録に挑戦する姿を近くで沢山見ることができました」と振り返り、多くの刺激をもらったことで来月の大一番へ決意を改めて綴った。
「結果が出た人、思うようにはいかなかった人もいる中で それでも何かに夢中になる姿や、目標を必死に追いかける姿は本当にかっこよくて、見ているこちらまで力をもらいました。わたしも、自分の走りや挑戦する姿で少しでも誰かの背中を押せる人でいられるように、自分らしく頑張ります 来月、いい笑顔で会えますように。」
この投稿には「また現地で応援しに行きます」「めっちゃ可愛い」「挑戦する姿かっこよくて、背中押してもらってます」などと、フォロワーから多くの激励や励ましが届いた。そのなかには、投稿した写真のある部分に注目。鍛え上げられた腹筋が綺麗に6つに割れるシックスパックに仰天するコメントがあり、「腹筋スゴっ?!」「腹筋に目がいく」「腹筋バキバキ」「お腹マッスルですね」「かっこいいね腹筋」といった反響も見受けられた。
中島は6月12日~14日に愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開催する第110回日本選手権の100メートル障害にエントリー。前回初Vの田中佑美、日本記録保持者の福部真子ら有力選手がずらりと名を連ね、昨年同様にハイレベルな争いが見込まれる。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】よく見ると腹筋バキバキな中島ひとみ
美白の女子ハードラーの筋肉美が脚光を浴びている。中島は今大会12秒90(4位)をマーク。レース後は、「後半少し崩れてしまった。自分の取り柄である競り合いのなかでは、まだまだ弱いと感じた。しっかり修正したい」と語り、自身が持つ日本歴代2位(12秒71)の自己記録突破を今季の目標に掲げた。
中島は1年ぶりとなった国立のトラックについて「日本選手権へのラストチャンスやそれぞれの記録に挑戦する姿を近くで沢山見ることができました」と振り返り、多くの刺激をもらったことで来月の大一番へ決意を改めて綴った。
「結果が出た人、思うようにはいかなかった人もいる中で それでも何かに夢中になる姿や、目標を必死に追いかける姿は本当にかっこよくて、見ているこちらまで力をもらいました。わたしも、自分の走りや挑戦する姿で少しでも誰かの背中を押せる人でいられるように、自分らしく頑張ります 来月、いい笑顔で会えますように。」
この投稿には「また現地で応援しに行きます」「めっちゃ可愛い」「挑戦する姿かっこよくて、背中押してもらってます」などと、フォロワーから多くの激励や励ましが届いた。そのなかには、投稿した写真のある部分に注目。鍛え上げられた腹筋が綺麗に6つに割れるシックスパックに仰天するコメントがあり、「腹筋スゴっ?!」「腹筋に目がいく」「腹筋バキバキ」「お腹マッスルですね」「かっこいいね腹筋」といった反響も見受けられた。
中島は6月12日~14日に愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開催する第110回日本選手権の100メートル障害にエントリー。前回初Vの田中佑美、日本記録保持者の福部真子ら有力選手がずらりと名を連ね、昨年同様にハイレベルな争いが見込まれる。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】よく見ると腹筋バキバキな中島ひとみ