6月21日、「スケートボードの日(Go Skateboarding Day)」を迎えた。これは、国際スケートボード協会(IASC)が2003年に制定した記念日で、スケートボードを愛する世界中のスケーターたちが、そのカルチャーを自由に祝う日として親しまれている。
そんなスケーターたちの記念日に、スケートボード界を代表する日本人スターがSNSに投稿した滑走動画にも注目が集まった。
スケートボード男子ストリートで東京、パリ五輪の2大会連続金メダリストである堀米雄斗が同日、自身のSNSを更新。室内スケートパークのミニランプやレールを使い、華麗なライディングを披露した。さらに、ストリートでのライディング映像や、仲間と過ごす日常の様子を捉えた写真も掲載した。
堀米の最新ポストにフォロワーやスケートボードファンが反応。以下のような反響が寄せられた。
「ヤバすぎる!雄斗」
「どんだけ高く飛ぶの」
「スケボー姿待ってた」
「うますぎて痺れる」
「スケボーの音までかっこいい」
「豪快だけど繊細、美しい」
「トリックがワイルドに見える!」
「ゆうとくんのかっこいいが詰まってる」
一方、堀米は6月14日から21日にかけてイタリア・ローマで開催されたスケートボード・ストリートの2028年ロサンゼルス五輪予選に、直近の成績が基準に届かず出場資格を得られなかった。今後は国内大会などを通じてランキングを上げ、再び五輪予選の舞台に戻ってくることが期待される。
なお、同大会では白井空良(しらい そら)が177.92点で優勝し、根附海龍(ねつけ かいり)が172.19点で2位、佐々木音憧(ささき とあ)が168.41点で3位に入り、日本勢が表彰台を独占した。
構成●THE DIGEST編集部
【記事】「カッコ良すぎてやばい」スケボー堀米雄斗、夜の東京ストリートを滑走する最新映像にファン興奮「何回もリピした」「音もいい!!」
そんなスケーターたちの記念日に、スケートボード界を代表する日本人スターがSNSに投稿した滑走動画にも注目が集まった。
スケートボード男子ストリートで東京、パリ五輪の2大会連続金メダリストである堀米雄斗が同日、自身のSNSを更新。室内スケートパークのミニランプやレールを使い、華麗なライディングを披露した。さらに、ストリートでのライディング映像や、仲間と過ごす日常の様子を捉えた写真も掲載した。
堀米の最新ポストにフォロワーやスケートボードファンが反応。以下のような反響が寄せられた。
「ヤバすぎる!雄斗」
「どんだけ高く飛ぶの」
「スケボー姿待ってた」
「うますぎて痺れる」
「スケボーの音までかっこいい」
「豪快だけど繊細、美しい」
「トリックがワイルドに見える!」
「ゆうとくんのかっこいいが詰まってる」
一方、堀米は6月14日から21日にかけてイタリア・ローマで開催されたスケートボード・ストリートの2028年ロサンゼルス五輪予選に、直近の成績が基準に届かず出場資格を得られなかった。今後は国内大会などを通じてランキングを上げ、再び五輪予選の舞台に戻ってくることが期待される。
なお、同大会では白井空良(しらい そら)が177.92点で優勝し、根附海龍(ねつけ かいり)が172.19点で2位、佐々木音憧(ささき とあ)が168.41点で3位に入り、日本勢が表彰台を独占した。
構成●THE DIGEST編集部
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