バレーボール女子のSVリーグ・ヴィクトリーナ姫路に所属する野中瑠衣が6月23日に自身のインスタグラムを更新。エスコンフィールドHOKKAIDOで行なわれたプロ野球の日本ハム対ソフトバンク戦で行なわれたトークショー、きつねダンスについて報告し、意外な事実を告白した。
野中はまず、「エスコンフィールド北海道に行ってきました」と報告。球場でのトークショー、きつねダンスのキュートな振り付け、球場で開催されたバレー教室の写真などを公開。ハッシュタグ(#)には「キツネダンス実は裏でめっっちゃ練習しました」「危うく皆登場に遅れそうでした」などと、裏側を明かした。
そして文面に「余談ですが...、実は名前の由来は野球から来ているほど、野球一家で育った私にとって、野球は好きなスポーツのひとつです。今回ユニフォームを着れた事も嬉しかったですし、久々の野球観戦はとても楽しい時間になりました」と振り返った。
所属する姫路のホームページによると、野中の名前「瑠衣」は「野球のベースを一塁、2塁と踏むように、1歩ずつ着実にあるんでいって欲しいという願いから」と記してあるほど、野球に関係していた。
文末には、来年1月30日にエスコンで「『SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2026-27 HOKKAIDO』が開催されます!球場にバレーゴールコートが出来るらしいです」としっかり告知。「さらにSVリーグを盛り上げて行けるよう私も頑張ります 皆さん是非、今シーズンのオールスターゲームは北海道でお会いしましょう!」と呼びかけた。
エスコンで過ごしたこの日の投稿にフォロワーからは「可愛い♡」「キツネ耳がとても似合ってました」「きつねるいちゃん本当にかわいすぎます~」「名前の由来初めて知りました!」「スーパーモデルなんよ」「ユニホーム姿やキツネダンスのパフォーマンスも最高でした♪」などと、多くのコメントが寄せられた。
身長177センチの野中は21日に日本ハムの公式チア「ファイターズガール」とともにグラウンドに登場。姫路と同じ背番号12の日本ハムユニホームを着用し、キツネ耳、しっぽを付けたキュートな姿で、きつねダンスを踊り球場を盛り上げた。笑顔弾ける貴重なきつねダンスは、姫路の公式インスタグラムにも公開され、コート上とはガラリと印象が変わる雰囲気にファンから多くの反響が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】アイドルみたいで可愛い!野中の超貴重きつねダンス
野中はまず、「エスコンフィールド北海道に行ってきました」と報告。球場でのトークショー、きつねダンスのキュートな振り付け、球場で開催されたバレー教室の写真などを公開。ハッシュタグ(#)には「キツネダンス実は裏でめっっちゃ練習しました」「危うく皆登場に遅れそうでした」などと、裏側を明かした。
そして文面に「余談ですが...、実は名前の由来は野球から来ているほど、野球一家で育った私にとって、野球は好きなスポーツのひとつです。今回ユニフォームを着れた事も嬉しかったですし、久々の野球観戦はとても楽しい時間になりました」と振り返った。
所属する姫路のホームページによると、野中の名前「瑠衣」は「野球のベースを一塁、2塁と踏むように、1歩ずつ着実にあるんでいって欲しいという願いから」と記してあるほど、野球に関係していた。
文末には、来年1月30日にエスコンで「『SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2026-27 HOKKAIDO』が開催されます!球場にバレーゴールコートが出来るらしいです」としっかり告知。「さらにSVリーグを盛り上げて行けるよう私も頑張ります 皆さん是非、今シーズンのオールスターゲームは北海道でお会いしましょう!」と呼びかけた。
エスコンで過ごしたこの日の投稿にフォロワーからは「可愛い♡」「キツネ耳がとても似合ってました」「きつねるいちゃん本当にかわいすぎます~」「名前の由来初めて知りました!」「スーパーモデルなんよ」「ユニホーム姿やキツネダンスのパフォーマンスも最高でした♪」などと、多くのコメントが寄せられた。
身長177センチの野中は21日に日本ハムの公式チア「ファイターズガール」とともにグラウンドに登場。姫路と同じ背番号12の日本ハムユニホームを着用し、キツネ耳、しっぽを付けたキュートな姿で、きつねダンスを踊り球場を盛り上げた。笑顔弾ける貴重なきつねダンスは、姫路の公式インスタグラムにも公開され、コート上とはガラリと印象が変わる雰囲気にファンから多くの反響が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】アイドルみたいで可愛い!野中の超貴重きつねダンス