女子プロレス団体「スターダム」で活躍する"令和の極悪女王"こと上谷沙弥が、8月20日までに自身のTikTokを更新。ヤクルトのユニホーム姿で衝撃のキレキレダンス動画を披露し、話題を集めている。
上谷は16日に神宮球場で行なわれたプロ野球のヤクルト対DeNA戦の始球式を務めた。本番ではまさかの大暴投となり、「キャアアアアーーー!!!」と球場に響くほどの悲鳴を上げ、マウンド付近で手足をバタバタとさせるほど、悔しい表情を見せた。
TikTokには、その裏側が公開。控室でフォームを入念に確認する真剣な表情や、本番後にガックリと膝をつき「もう1回やりたい...」と泣きそうな表情を浮かべた。さらに別の動画では、つば九郎のカチューシャをつけて東京音頭をキュートに踊る姿など、ヒールとはかけ離れた表情を公開した。
なかでも衝撃的だったのは、アイドル顔負けのキレッキレッのダンスだ。「黒猫」と題し、ヤクルトのユニホーム姿で「キャッツアイ」のメロディーに乗り、腰をフリフリ振りながら踊るキュートなダンスを23秒間披露。最後はカメラに寄ってネコポーズをしながら顔面どアップで決めた。
この投稿を見たファンやフォロワーからは、「沙弥様可愛すぎ」「アイドルかと思った」「キレキレダンスの沙弥様ステキ」といった称賛が殺到。次のようなコメントが書きこまれた。
「マジ天使♡かわいいぜ」
「もはやただのアイドル」
「完全に良い人バレてる」
「ダンプさんから竹刀喰らう案件」
「全てにおいて沙弥様が一番だよ!!」
「俺はヒールレスラーを見てるんだよな?」
「こんな可愛い悪役レスラー初めて見た」
上谷は幼少期からダンスに打ち込み、12歳でダンスの日本大会で優勝、世界大会では準優勝という輝かしい実績を残し、高校時代にはサポートダンサーとしてEXILEのライブにも出演するなど高いダンススキルを持っていた。高校3年生の時には「バイトAKB」に合格。期間限定でアイドル活動をしており、その後もアイドルを目指してオーディションに100回以上落ち続けたというエピソードをテレビ朝日系の『しくじり先生 俺みたいになるな』で明かしていた。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】"令和の極悪女王"がキレッキレッで「キャッツアイ」を踊る実際の映像
上谷は16日に神宮球場で行なわれたプロ野球のヤクルト対DeNA戦の始球式を務めた。本番ではまさかの大暴投となり、「キャアアアアーーー!!!」と球場に響くほどの悲鳴を上げ、マウンド付近で手足をバタバタとさせるほど、悔しい表情を見せた。
TikTokには、その裏側が公開。控室でフォームを入念に確認する真剣な表情や、本番後にガックリと膝をつき「もう1回やりたい...」と泣きそうな表情を浮かべた。さらに別の動画では、つば九郎のカチューシャをつけて東京音頭をキュートに踊る姿など、ヒールとはかけ離れた表情を公開した。
なかでも衝撃的だったのは、アイドル顔負けのキレッキレッのダンスだ。「黒猫」と題し、ヤクルトのユニホーム姿で「キャッツアイ」のメロディーに乗り、腰をフリフリ振りながら踊るキュートなダンスを23秒間披露。最後はカメラに寄ってネコポーズをしながら顔面どアップで決めた。
この投稿を見たファンやフォロワーからは、「沙弥様可愛すぎ」「アイドルかと思った」「キレキレダンスの沙弥様ステキ」といった称賛が殺到。次のようなコメントが書きこまれた。
「マジ天使♡かわいいぜ」
「もはやただのアイドル」
「完全に良い人バレてる」
「ダンプさんから竹刀喰らう案件」
「全てにおいて沙弥様が一番だよ!!」
「俺はヒールレスラーを見てるんだよな?」
「こんな可愛い悪役レスラー初めて見た」
上谷は幼少期からダンスに打ち込み、12歳でダンスの日本大会で優勝、世界大会では準優勝という輝かしい実績を残し、高校時代にはサポートダンサーとしてEXILEのライブにも出演するなど高いダンススキルを持っていた。高校3年生の時には「バイトAKB」に合格。期間限定でアイドル活動をしており、その後もアイドルを目指してオーディションに100回以上落ち続けたというエピソードをテレビ朝日系の『しくじり先生 俺みたいになるな』で明かしていた。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】"令和の極悪女王"がキレッキレッで「キャッツアイ」を踊る実際の映像