バレーボール

バレー男子ロス五輪出場決定、フィギュアスケートのメダリストも歓喜「実際に会場で観る試合の迫力はすごかったです!」【アジア選手権】

THE DIGEST編集部

2026.09.14

バレーボール男子日本代表が、ロサンゼルス五輪の出場権をつかみ取った。写真:梅月智史(THE DIGEST写真部)

 9月13日、男子バレーボール日本代表がロサンゼルス五輪の出場権をつかんだアジア選手権決勝の会場に、2026年ミラノ・コルティナオリンピック男子シングル銀メダリストの鍵山優真の姿があった。

 バレーボールファンでも知られる鍵山は、翌14日に自身のインスタグラムで会場の雰囲気を振り返った。

「買取大吉 アジア男子バレーボール選手権大会 福岡2026 男子決勝を現地で応援しました! アジア選手権優勝、そして2028ロス五輪の出場権獲得、本当におめでとうございます!」

「緊張感のある試合の中、会場全体が一体となるような熱気と、最後まで全力で戦う選手の皆さんの姿に、たくさんの感動と刺激をいただきました」

 
「予選はテレビで応援していましたが、実際に会場で観る試合の迫力はすごかったです!また、大会公式SNSでは、レポーターのような形で現地の様子もお届けしました!」

「試合後には、ミックスゾーンでお写真も撮っていただき、ありがとうございました」

 また、鍵山は観客席から撮影した写真のほか、石川祐希、西田有志、大塚達宣、髙橋藍、小野寺太志との2ショットも公開している。

構成●THE DIGEST編集部
【記事】「まだやってんのか」日本バレーボール協会、異例のお願い「本当に応援してるなら迷惑行為はやめてくれ」「アイドルじゃないんだから」【アジア選手権】
NEXT
PAGE
【画像】鍵山優真が男子バレー5選手と笑顔で2ショット!