32年ぶりに日本で開催されている愛知・名古屋アジア大会のバドミントン競技は、9月29日に終了した。2大会ぶりの金メダルを狙った女子団体は24日の決勝で中国に0-3で敗れて銀メダルだった。激闘から一週間、シングルスの宮崎友花やダブルスの"フクマツ"こと福島由紀/松本麻佑、混合ダブルスの田口真彩らがガラリと雰囲気を変えた姿が話題を集めている。
まるでモデルのような姿だ。日本オリンピック委員会(JOC)は10月2日までに団体銀メダルに輝いた女子日本代表のポートレートを公開。宮崎、福島/松本ペア、田口、保原彩夏の5人が登場した。
選手たちは銀メダルを手にキリっとした表情、5人横に座りメダルを頬に近づけたスマイルなど、コートでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を合計6枚を披露。所属先が同じACT SAIKYOでプライベートでも仲良しの宮崎と田口は、常に隣にいて銀メダルを手にカメラ目線で白い歯をみせていた。
2024年のパリ五輪、今年2月のミラノ・コルティナ五輪の時にも恒例となっているメダリストショットには、多くのファンが反応。コメント欄には「アジア大会お疲れ様でした!」「感動をありがとう」「とてもいい笑顔してます」「みんな美人だね」といった称賛の声が寄せられた。
また、韓国や中国のファンの書き込みもあり、それらは宮崎や田口に集中。「可愛すぎるだろっ!」「ビジュは金メダル」「友花はとてもかわいい」「田口ちゃん推し」「綺麗だ...」などなど、反響の声が集まった。
今大会のバドミントン日本代表のメダルは合計3個。団体戦の銀メダルの他に個人ではシングルスの山口茜と、女子ダブルスの中西貴映/上坂鈴(旧姓:岩永)ペアの銅メダルだった。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】バド界の美女ツートップ!宮崎友花&田口真彩のメダルショット
まるでモデルのような姿だ。日本オリンピック委員会(JOC)は10月2日までに団体銀メダルに輝いた女子日本代表のポートレートを公開。宮崎、福島/松本ペア、田口、保原彩夏の5人が登場した。
選手たちは銀メダルを手にキリっとした表情、5人横に座りメダルを頬に近づけたスマイルなど、コートでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を合計6枚を披露。所属先が同じACT SAIKYOでプライベートでも仲良しの宮崎と田口は、常に隣にいて銀メダルを手にカメラ目線で白い歯をみせていた。
2024年のパリ五輪、今年2月のミラノ・コルティナ五輪の時にも恒例となっているメダリストショットには、多くのファンが反応。コメント欄には「アジア大会お疲れ様でした!」「感動をありがとう」「とてもいい笑顔してます」「みんな美人だね」といった称賛の声が寄せられた。
また、韓国や中国のファンの書き込みもあり、それらは宮崎や田口に集中。「可愛すぎるだろっ!」「ビジュは金メダル」「友花はとてもかわいい」「田口ちゃん推し」「綺麗だ...」などなど、反響の声が集まった。
今大会のバドミントン日本代表のメダルは合計3個。団体戦の銀メダルの他に個人ではシングルスの山口茜と、女子ダブルスの中西貴映/上坂鈴(旧姓:岩永)ペアの銅メダルだった。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】バド界の美女ツートップ!宮崎友花&田口真彩のメダルショット