32年ぶりに日本で開催されている愛知・名古屋アジア大会の陸上競技は、9月29日に終了した。28日に43秒52で銅メダルを獲得した日本の女子4×100mリレーのチームワークやガラリと雰囲気を変えた姿が話題を集めている。
決勝に進出した日本は青木益未、三浦愛華、壹岐あいこ、御家瀬緑のオーダーで臨んだ。終盤までメダル争いを演じ、最後は中国(42秒96)とタイ(43秒51)にわずかに及ばなかったものの、12年ぶりの表彰台を射止めた。
日本オリンピック委員会(JOC)は10月1日までに銅メダルを獲得した女子4×100mリレー日本代表のポートレートを合計4枚公開。選手たちはメダルを手にキリっとした表情を浮かべたり、横に並んで可愛いスマイルを見せるなどトラックでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を披露した。
さらに3日には、三浦が自身のインスタグラムを更新。競技写真を中心に次のような感謝を綴った。
「自国開催でたくさんの声援をいただく中、走れたことを嬉しく、そして誇りに思います。メダル獲得後には、皆さんから温かい言葉をたくさんいただき、本当に幸せでした また、陸上人生の目標のひとつであった「国旗を持つ」という夢を叶えることができ、とても嬉しく思います!」
「今まで指導してくださった先生方、支えて下さる関係者の皆様、一緒に走ってくれた3人、そして家族。少しでも恩返し、親孝行できて良かったです ほんとうに沢山の応援、ありがとうございました!」
さらにメダリストセレブレーション直前で控える4人の舞台裏も特別に公開。「一緒に走ってくれた3人のおかげでかけがえのない、幸せな瞬間になりました 一緒に走れたことに心からの感謝を本当にありがとう」と伝えた。
この投稿にファンからは「愛華ちゃんの髪型好きです」「皆さん素敵な笑顔ですね」「こんなに、可愛い選手がいるなんて」「オシャレで女子力高くて、速いとなると強すぎる!」「ネットをざわつかせるナイスランでした!」「アジア大会の女子リレー日本代表選手たち美しすぎる」「世間に見つかってしまった」といった声が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】ネット上で注目された美女揃いなチームワーク
決勝に進出した日本は青木益未、三浦愛華、壹岐あいこ、御家瀬緑のオーダーで臨んだ。終盤までメダル争いを演じ、最後は中国(42秒96)とタイ(43秒51)にわずかに及ばなかったものの、12年ぶりの表彰台を射止めた。
日本オリンピック委員会(JOC)は10月1日までに銅メダルを獲得した女子4×100mリレー日本代表のポートレートを合計4枚公開。選手たちはメダルを手にキリっとした表情を浮かべたり、横に並んで可愛いスマイルを見せるなどトラックでの気迫な表情とは違い、穏やかな別人級の顔を披露した。
さらに3日には、三浦が自身のインスタグラムを更新。競技写真を中心に次のような感謝を綴った。
「自国開催でたくさんの声援をいただく中、走れたことを嬉しく、そして誇りに思います。メダル獲得後には、皆さんから温かい言葉をたくさんいただき、本当に幸せでした また、陸上人生の目標のひとつであった「国旗を持つ」という夢を叶えることができ、とても嬉しく思います!」
「今まで指導してくださった先生方、支えて下さる関係者の皆様、一緒に走ってくれた3人、そして家族。少しでも恩返し、親孝行できて良かったです ほんとうに沢山の応援、ありがとうございました!」
さらにメダリストセレブレーション直前で控える4人の舞台裏も特別に公開。「一緒に走ってくれた3人のおかげでかけがえのない、幸せな瞬間になりました 一緒に走れたことに心からの感謝を本当にありがとう」と伝えた。
この投稿にファンからは「愛華ちゃんの髪型好きです」「皆さん素敵な笑顔ですね」「こんなに、可愛い選手がいるなんて」「オシャレで女子力高くて、速いとなると強すぎる!」「ネットをざわつかせるナイスランでした!」「アジア大会の女子リレー日本代表選手たち美しすぎる」「世間に見つかってしまった」といった声が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
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