サッカー日本代表は現地6月20日、北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ第2戦でチュニジア代表と対戦し4-0で完勝。今大会初勝利で決勝トーナメント進出へ大きく前進した。
日本代表はボール保持率59%(チュニジア41%)、シュート11本(同3本)、枠内シュート6本(同0本)と終始チュニジア代表を圧倒。その戦いぶりには、日本列島からはもちろん、世界中から称賛の声が上がっている。
そんな中、危機感をあらわにしたのがブラジルファンだ。日本はこのまま1、2位いずれかの順位で通過すれば、グループCの1、2位と対戦する可能性があり、現在は1位ブラジル、2位モロッコとなっていた。
サッカー王国のファンからは「日本とは対戦したくない」「衝撃だ...」「ブラジルがこの日本のチームにやられるところなんて見たくないよ」「ブラジルは数カ月前にチュニジアと引き分けている」「日本が怖いんだ」といった声が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】日本が2位をキープ! グループFの順位表
日本代表はボール保持率59%(チュニジア41%)、シュート11本(同3本)、枠内シュート6本(同0本)と終始チュニジア代表を圧倒。その戦いぶりには、日本列島からはもちろん、世界中から称賛の声が上がっている。
そんな中、危機感をあらわにしたのがブラジルファンだ。日本はこのまま1、2位いずれかの順位で通過すれば、グループCの1、2位と対戦する可能性があり、現在は1位ブラジル、2位モロッコとなっていた。
サッカー王国のファンからは「日本とは対戦したくない」「衝撃だ...」「ブラジルがこの日本のチームにやられるところなんて見たくないよ」「ブラジルは数カ月前にチュニジアと引き分けている」「日本が怖いんだ」といった声が寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
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