米メディア『MLB Network』が1月22日(日本時間23日)、現役選手のパワーランキングである「Top 100 Players Right Now」のトップ10を発表。ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手が2年連続4度目となる1位に選出され、大きな反響を呼んでいる。
2011年に始まった同メディア恒例の開幕前ランキングにおいて、大谷は昨年に続く1位となり、ここ5年で4度目のトップ選出となった。大谷は2025年シーズン、打者としてリーグ2位の55本塁打を放ち、打率.282、102打点をマーク、OPSはリーグ1位の1.014を記録記録。投手としては6月に復帰して徐々に投球回を増やし、47イニングを投げて1勝1敗、62奪三振、防御率2.87をマーク。二刀流プレーヤーとして存在感を発揮した。
この朗報に日本人ファンの反応は様々だ。SNS上では、「おぉ。素晴らしいです」「アジアの宝、大谷」「すごすぎます!w」「2026年も1位スタート!今シーズンはどんな伝説を作ってくれるのか、今からワクワクが止まりません」などと祝福のコメントが多数寄せられる一方で、「『また1位か』が感想になる唯一の選手」「当然過ぎる。そして当然と言われる大谷はヤバすぎる」「まあそうなるよね」「納得しかない」などと当然の結果だとする声や、「大谷翔平がまた1位って、もはや普通じゃない…」「4回目とか神すぎる」「アメリカが認めている。その事実がもう素晴らしすぎる」とその偉業に唖然とする声も少なくない。
2位にはア・リーグMVPのアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、3位にはボビー・ウイットJr.が名を連ねている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】MLBネットワークが発表したトップ10のランキング
2011年に始まった同メディア恒例の開幕前ランキングにおいて、大谷は昨年に続く1位となり、ここ5年で4度目のトップ選出となった。大谷は2025年シーズン、打者としてリーグ2位の55本塁打を放ち、打率.282、102打点をマーク、OPSはリーグ1位の1.014を記録記録。投手としては6月に復帰して徐々に投球回を増やし、47イニングを投げて1勝1敗、62奪三振、防御率2.87をマーク。二刀流プレーヤーとして存在感を発揮した。
この朗報に日本人ファンの反応は様々だ。SNS上では、「おぉ。素晴らしいです」「アジアの宝、大谷」「すごすぎます!w」「2026年も1位スタート!今シーズンはどんな伝説を作ってくれるのか、今からワクワクが止まりません」などと祝福のコメントが多数寄せられる一方で、「『また1位か』が感想になる唯一の選手」「当然過ぎる。そして当然と言われる大谷はヤバすぎる」「まあそうなるよね」「納得しかない」などと当然の結果だとする声や、「大谷翔平がまた1位って、もはや普通じゃない…」「4回目とか神すぎる」「アメリカが認めている。その事実がもう素晴らしすぎる」とその偉業に唖然とする声も少なくない。
2位にはア・リーグMVPのアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、3位にはボビー・ウイットJr.が名を連ねている。
構成●THE DIGEST編集部
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