野球の日本代表「侍ジャパン」の鈴木誠也は3月3日、阪神タイガースとの「2026 ワールドベースボールクラシック(WBC) 東京プール presented by ディップ 強化試合」(京セラドーム大阪)に「3番・中堅」として先発出場。いきなりソロホームランを放った。
鈴木は初回の第1打席、タイガース先発・伊藤将司と対戦。2ボール1ストライクとした4球目、外角ストレートを完璧に捉えた。本人確信の一打は左翼スタンド5階席へ。推定飛距離130.8m、打球速度178.3キロ、打球角度33.0度だった。
この一発にファンからは「初っ端ホームランはエグいて」「やっぱバケモンだな」「飛びすぎだろw」「パワーやっぱすごいな」「流石すぎる」と大興奮の声が多く上がった。
侍ジャパンはその後、近藤健介のタイムリーヒットで1点を追加。3回途中時点で2-0とリードしている。
構成●THE DIGEST編集部
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