東京ドームの大観衆が総立ち、鳥肌モノの豪快弾だった。
3月6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールCで日本代表がチャイニーズ・タイペイ(台湾)代表と対戦し、13対0の7回コールド勝ちを収めた。いきなり強力打線が猛威を振るった格好だが、なかでも出色の出来だったのが1番・DHの大谷翔平だ。
1回表の第1打席で初球を狙い、鮮やかな二塁打を放っていた大谷。2回表だった。1死満塁で迎えた第2打席で、打球速度165キロの豪快なグランドスラムを叩き込んでみせる。その後チームがラッシュで畳みかけて得点を重ね、第3打席が回ってくると、今度は2死1、3塁でタイムリー。驚異の1イニング5打点をマークし、快勝スタートの侍ジャパンを力強く牽引した。
のっけから日本列島を興奮させたスーパースターに、早朝の米ファンも熱狂したようだ。MLBやWBCの公式SNSで大谷のハイパフォーマンスが紹介されると、賛辞や驚嘆の声が続々と寄せられた。「世界が5秒間止まった」「恐怖のGOATよ」「なんて男だ!」「早くも独壇場か」「通常運転だが何か?」「調子を落としてたのでは?」「1回で5打点って、またやらかしたな」「また新しいマンガが始まったようだ」などなど、1000件を超えるコメントが寄せられている。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】熱男ポーズも飛び出した! 大谷翔平が叩き込んだ衝撃グランドスラムをチェック!
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【画像】背中チラリの可憐な投球! WBC韓国vsチェコ戦の始球式に登場した「WENDY」
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1回表の第1打席で初球を狙い、鮮やかな二塁打を放っていた大谷。2回表だった。1死満塁で迎えた第2打席で、打球速度165キロの豪快なグランドスラムを叩き込んでみせる。その後チームがラッシュで畳みかけて得点を重ね、第3打席が回ってくると、今度は2死1、3塁でタイムリー。驚異の1イニング5打点をマークし、快勝スタートの侍ジャパンを力強く牽引した。
のっけから日本列島を興奮させたスーパースターに、早朝の米ファンも熱狂したようだ。MLBやWBCの公式SNSで大谷のハイパフォーマンスが紹介されると、賛辞や驚嘆の声が続々と寄せられた。「世界が5秒間止まった」「恐怖のGOATよ」「なんて男だ!」「早くも独壇場か」「通常運転だが何か?」「調子を落としてたのでは?」「1回で5打点って、またやらかしたな」「また新しいマンガが始まったようだ」などなど、1000件を超えるコメントが寄せられている。
構成●THE DIGEST編集部
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