現地3月13日に、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝の2試合が行なわれた。ドミニカ共和国は韓国に10対0(7回コールド)、アメリカはカナダに5対3でそれぞれ勝利し、準決勝での対戦が決まった。
フアン・ソト(ニューヨーク・メッツ)やブラディミール・ゲレーロJr.(トロント・ブルージェイズ)、フェルナンド・タティースJr.(サンディエゴ・パドレス)らを擁するドミニカは、今大会ここまで無傷の5戦全勝。そのうち4試合で二桁得点を挙げる破壊力で勢いに乗っている。
アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、カル・ローリー(シアトル・マリナーズ)、ポール・スキーンズ(ピッツバーグ・パイレーツ)らを揃え、「史上最強」の呼び声が高かったアメリカは、グループBで3連勝したが、最終戦でイタリアに6対8で敗れた。それでも、準々決勝をしっかりと勝ち上がりベスト4に進出した。
セミファイナルで実現した強豪国同士の黄金カードに、日本のSNS上では「めっちゃ楽しみや!」「めっちゃ面白そうなカードやな」「事実上の決勝すぎるな」「激アツ」「最強vs.最強」といった期待の声が上がった。
注目の一戦は、日本時間3月16日の午前9時に開始予定だ。
構成●THE DIGEST編集部
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アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、カル・ローリー(シアトル・マリナーズ)、ポール・スキーンズ(ピッツバーグ・パイレーツ)らを揃え、「史上最強」の呼び声が高かったアメリカは、グループBで3連勝したが、最終戦でイタリアに6対8で敗れた。それでも、準々決勝をしっかりと勝ち上がりベスト4に進出した。
セミファイナルで実現した強豪国同士の黄金カードに、日本のSNS上では「めっちゃ楽しみや!」「めっちゃ面白そうなカードやな」「事実上の決勝すぎるな」「激アツ」「最強vs.最強」といった期待の声が上がった。
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