ロサンゼルス・ドジャースが現地4月13日(日本時間14日)、本拠地でニューヨーク・メッツと対戦。4対0で勝利を収め、3連戦の初戦を白星とした。1番・指名打者で先発出場した大谷は、4打数ノーヒットに終わったものの初回の第1打席で死球を受け出塁。日本人選手最長記録となっている連続出塁試合を47に更新した。
試合は初回に大谷が死球、2番カイル・タッカーが四球で出塁し、無死一、二塁のチャンスに3番ウィル・スミスの適時打でドジャースが先制。さらに3回にはアンディ・パヘスの今季第5号となる3ランホームランが飛び出し、4対0とリードを広げた。
投げてもドジャース先発のジャスティン・ロブレスキーが8回(90球)を2安打2三振、無四球無失点の快投でメッツ打線を封殺。最後はタナー・スコットが抑え切った。
翌14日(日本時間15日)には、ドジャースは山本由伸が先発する。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】大谷の背中にデッドボールが直撃!
試合は初回に大谷が死球、2番カイル・タッカーが四球で出塁し、無死一、二塁のチャンスに3番ウィル・スミスの適時打でドジャースが先制。さらに3回にはアンディ・パヘスの今季第5号となる3ランホームランが飛び出し、4対0とリードを広げた。
投げてもドジャース先発のジャスティン・ロブレスキーが8回(90球)を2安打2三振、無四球無失点の快投でメッツ打線を封殺。最後はタナー・スコットが抑え切った。
翌14日(日本時間15日)には、ドジャースは山本由伸が先発する。
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