第108回全国高校野球選手権が8月5日に甲子園球場で幕を開け、開会式では全国49代表校の選手たちが入場行進を行なった。
選手宣誓は八王子実践の矢沢陵磨主将(3年)が務め、7月末に発生した「令和8年熊本地震」への思いや、チームスローガンである「いい顔をして野球をしよう」というフレーズを盛り込んだ言葉を口にし、会場からは大きな歓声と拍手が送られた。
開会式の模様を中継したNHK総合では、矢沢主将のメッセージに「とても良い顔! 心震えた」「素晴らしい選手宣誓だった」と感動と称賛の声が上がる一方、八王子実践の一新されたユニホームデザインにも視線が集まった。
八王子実践のユニホームは従来と同じ白地を基調としているが、胸元の「JISSEN」は塗り文字から縁だけを残した中抜き文字へと変更。さらに、左肩の表記も、西東京大会で使用していたローマ字の「HACHIOJI」から漢字の「八王子」へと変わっていた。
この変化に気付いた視聴者からは、次のような声が上がった。
「ユニが変わってる!」
「シンプルでカッコイイ」
「今どきって感じのユニやな」
「八王子実践のユニホーム変わった?」
「左肩に八王子の字が入ってるのいいね」
「もとはセカンドユニか何かだったんですかね?」
「八王子実践のユニが変わってる!」
初出場の八王子実践は8月9日(午後の部)の第3試合で、2年ぶり9回目の出場となる鳴門渦潮(徳島)と対戦する。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】「変わってる!」注目を集めた八王子実践のユニホーム
選手宣誓は八王子実践の矢沢陵磨主将(3年)が務め、7月末に発生した「令和8年熊本地震」への思いや、チームスローガンである「いい顔をして野球をしよう」というフレーズを盛り込んだ言葉を口にし、会場からは大きな歓声と拍手が送られた。
開会式の模様を中継したNHK総合では、矢沢主将のメッセージに「とても良い顔! 心震えた」「素晴らしい選手宣誓だった」と感動と称賛の声が上がる一方、八王子実践の一新されたユニホームデザインにも視線が集まった。
八王子実践のユニホームは従来と同じ白地を基調としているが、胸元の「JISSEN」は塗り文字から縁だけを残した中抜き文字へと変更。さらに、左肩の表記も、西東京大会で使用していたローマ字の「HACHIOJI」から漢字の「八王子」へと変わっていた。
この変化に気付いた視聴者からは、次のような声が上がった。
「ユニが変わってる!」
「シンプルでカッコイイ」
「今どきって感じのユニやな」
「八王子実践のユニホーム変わった?」
「左肩に八王子の字が入ってるのいいね」
「もとはセカンドユニか何かだったんですかね?」
「八王子実践のユニが変わってる!」
初出場の八王子実践は8月9日(午後の部)の第3試合で、2年ぶり9回目の出場となる鳴門渦潮(徳島)と対戦する。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】「変わってる!」注目を集めた八王子実践のユニホーム
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