1月3日に行なわれている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」の復路7区で、國学院大の高山豪起(4年生)が史上2人目の60分台をたたき出した。
高山は4位で襷を受けると、最初の5キロを13分58秒(速報値)のハイペースで飛ばしていく。その後も快調に走り、12.8キロで並走していた早稲田大と中央大に追いつき、17キロ付近で突き放した。
最終的には1時間00分55秒で走破。前回大会で駒澤大4年・佐藤圭汰がマークした区間記録には12秒及ばなかったが、上々の好タイムだった。
高山の見事な走りに、SNS上では以下のような声が上がった。
「とんでもねーな」
「凄い詰め方やな」
「えっぐーー」
「はやすぎw」
「すごいなぁ」
「ちょっと速すぎないかこれ」
「バケモノやん」
「エグすぎる」
「強いなぁ」
2日の往路は4位だった國学院大。昨年10月の「第37回出雲全日本大学選抜駅伝競走(出雲駅伝)」を制した実力校の4年生が意地を見せつけ、トップを走る青山学院大との差を3分23秒から1分29秒差まで縮めた。悲願の総合初優勝に向け、逆転劇の狼煙となるか。
構成●THE DIGEST編集部
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最終的には1時間00分55秒で走破。前回大会で駒澤大4年・佐藤圭汰がマークした区間記録には12秒及ばなかったが、上々の好タイムだった。
高山の見事な走りに、SNS上では以下のような声が上がった。
「とんでもねーな」
「凄い詰め方やな」
「えっぐーー」
「はやすぎw」
「すごいなぁ」
「ちょっと速すぎないかこれ」
「バケモノやん」
「エグすぎる」
「強いなぁ」
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