F1レッドブルの角田裕毅は2026年シーズンから、テスト兼リザーブドライバーとなる。21年にアルファタウリ(現レーシングブルズ)からF1のレギュラードライバーとなってから初めてグリッドを離れる日本人ドライバーの“変化”が話題となっている。
それは角田のインスタグラム。以前はプロフィール欄に日本の国旗マークとともに「F1 Driver #YT22」との表記があったが、現在は無くなっており、自身の公式グッズショップのリンクのみとなっている。
この変化を知った世界中のファンからは「ちょっと待って、本当だ」「2027年に戻ってくるって信じている」「角田くんがいない2026のF1を実感してる」「こんなのまだ心の準備ができてないよ」「まだF1じゃん...いうても。裕毅...早すぎない?」と驚きと落胆の声が上がった。
角田は現地1月7日までにインスタグラムで「新年、そして新しい挑戦。新たな役割で成長する機会を楽しみにしてる」とF1キャリアの次章へ前を向いている。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】「ユウキが恋しい…」プラカードで掲げられたレッドブル残留を願う一部始終
それは角田のインスタグラム。以前はプロフィール欄に日本の国旗マークとともに「F1 Driver #YT22」との表記があったが、現在は無くなっており、自身の公式グッズショップのリンクのみとなっている。
この変化を知った世界中のファンからは「ちょっと待って、本当だ」「2027年に戻ってくるって信じている」「角田くんがいない2026のF1を実感してる」「こんなのまだ心の準備ができてないよ」「まだF1じゃん...いうても。裕毅...早すぎない?」と驚きと落胆の声が上がった。
角田は現地1月7日までにインスタグラムで「新年、そして新しい挑戦。新たな役割で成長する機会を楽しみにしてる」とF1キャリアの次章へ前を向いている。
構成●THE DIGEST編集部
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