現地2月15日(現地時間16日)、ミラノ・コルティナ五輪で開催されたスキージャンプ女子個人ラージヒル。W杯歴代最多63勝の高梨沙羅は、風の影響を受け条件悪化の1本目が17位と厳しい結果となった。
勝負の2本目、高梨は127.5メートル、120.4ポイントだった。 これで1本目の114.1ポイント(114.0メートル)と合わせて、234.5ポイント。残り13人の段階で4位となり、残念ながらメダル獲得はならなかった。
ちなみに、風の影響を受けた高梨の1本目について、解説の一戸剛氏は「どうすることもできない」と同情していた。
構成●THE DIGEST編集部
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