バレーボール

バレー日本女子、歴史に残る大逆転の大阪会場にいた25歳モデル「最高な試合すぎて喉枯れそう」【ネーションズリーグ】

THE DIGEST編集部

2026.07.14

日本は強敵ポーランドを下し、決勝R進出を決めた。写真:梅月智史(THE DIGEST写真部)

 バレーボールの「ネーションズリーグ2026」が7月12日、女子の予選ラウンド第3週・大阪大会が行なわれ、世界ランク6位の日本が同5位のポーランドを3-2で大逆転勝ちした。会場には大物芸能人を両親に持つ人気モデルが推し選手に声援を送っていた。

 歴史に残る劇的なゲームが行なわれたAsueアリーナ大阪には、木村拓哉さんと工藤静香さんの長女でモデル、フルート奏者のCocomiさんが観戦していた。
 
 25歳のCocomiさんは、7月12日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。会場の外観写真を添えて、「いやぁ。もう。最高な試合すぎて喉枯れそうでした。感動をありがとうございました。まじでナイス!!」と投稿。フルセットの激闘に大興奮だったようだ。

 嬉しかったのは、それだけではない。Cocomiさんは「会場にいたバレーファンの方がくださった、まゆグッズ、、、、、優しすぎる世界、、、ありがとうございます」と推し選手である主将・石川真佑の缶バッジなどをもらったことを明かした。

 かねてからCocomiさんと石川は親交があり、互いのインスタグラムにツーショット写真を公開したこともある仲。昨年、千葉で行なわれたネーションズリーグの日本大会もCocomiさんは会場に足を運び、熱心に声援を送っていた。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】Cocomiがゲットした推しの缶バッジ
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【画像】Cocomiがゲットした推しの缶バッジ