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ゴルフ

脇元華、暫定4位タイでホールアウト。首位はホールインワンを決めた申ジエと“黄金世代”淺井咲希【富士通レディース2020】

THE DIGEST編集部

2020.10.17

この日「69」で回り暫定4位としている、脇元華。(C)Getty Images

この日「69」で回り暫定4位としている、脇元華。(C)Getty Images

 千葉県の東急セブンハンドレッドクラブにて開催の国内女子ツアー『富士通レディース2020』の2日目が行なわれ、脇元華が4バーディ1ボギーで通算2アンダーの暫定4位タイでホールアウトした。

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 2日目は、冷たい雨が降る中でのプレーとなっている。首位と5打差でスタートした脇元は、4番、7番でバーディとし2つスコアを伸ばし折り返し。後半は、10番でバーディを取るも12番でボギーとした。そして14番で再びバーディ奪取し、この日は「69」の好スコアで回り終えた。
 
 また、首位と2打差の7位タイでスタートした申ジエが現在トップタイでプレーをしている。4番で見事なホールインワンを披露。その後パーで粘りのプレーをし、10番でバーディ奪取、スコアを3つ伸ばしている。ホールインワンは、昨日の山路晶に次いで、今大会2人目となっている。

 申ジエと並び、現在トップタイは、“黄金世代”の淺井咲希だ。浅井は、6バーディ1ボギーで、最終18番をプレーしている。

構成●THE DIGEST編集部
 

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